【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
695: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/27(木) 14:15:37.07 ID:8Md5jpZA0
アリサ 「イタくにゃいれひゅう ♡ もっとオクにくやはい ♡ もっともっとボクのオクしゃわってくやはい ♡」


 ち ゅ ぽ っ ち ゅ ぽ っ ♡


 アリサは拓務の指を自ら奥へ飲み込ませようと、拓務に向かって腰を揺らしながらズリズリと移動する。


拓 務 「解りました♡ 痛かったら言ってくださいね♡」

アリサ 「ひゃぁあああんっ ♡ ♡ おまんこブチョーにかきまわしゃれてゆぅぅうっ ♡ ♡ おっ ♡ ♡ ぉっ ♡ ♡ くぉぉおおおっ ♡ ♡」

拓 務 「スゴく可愛い ♡ 下品な姿と声がエッチですね ♡ フィルシア君 ♡」


 ゆっくりと膣肉を満遍なく擦り、掻き混ぜながら、拓務の逞しい指が奥を目指す。アリサの背が段階を踏んで仰け反っていき、歓喜の声も同じく徐々に派手になっていく。最終的にアリサは爪先立ちになり、乳頭が堂々と天を仰ぐまで背が仰け反り、感じる度に腰をカクカクと痙攣させ、はしたない喘ぎ声を上げ続けるという、アーチ状の卑猥なオブジェになる。

 自分の容姿と社交的になれない性格も合わさり、親しくしている人間がいなかった拓務だが、アリサを痴漢から助けたことをきっかけに、アリサが入部してくれた。はじめての後輩。楽しく会話もでき、話も合う。無邪気で可愛い後輩を大切にしようと思っていたが、いつからか、アリサの態度が余所余所しく、棘を含むようになっていた。思い上がっていた、自分は慕われているなんて間違っていたんだと思っていたが、今はどうだ? 自らコスプレをするからとリクエストの要求をされ、マイクロビキニを着て、自ら胸や性器を擦り付け、もっと触って欲しいとおねだりしてくる後輩の淫らな姿。閉まっておこうと封をしていたはずのアリサへの想いの封が、アリサが解いてしまい、拓務の行為を後押しする。



拓務の行動を安価↓
1:クリちゃんぺろぺろパクパクちゅっちゅ ♡
2:ちっぱいを大きなお口でもぐもぐチュパチュパ ♡
3:イカ腹ちゅっちゅっのお臍ペロペログリグリ ♡
4:自由安価


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/846.40 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice