【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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707: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/27(木) 22:58:16.02 ID:8Md5jpZA0
 栞  「むちゅぅぅっ ♡ ぢゅちゅるるっ ♡ れちゅるっ ♡」

あきら 「んむっ?! しお……っ ♡ んんんんっ ♡ ♡」


 キスをしながら、栞の手があきらの胸を摩っていた。乳頭の場所を探り当てた栞は、執拗に爪でカリカリと引っ掻く。


 栞  「んちゅるっ ♡ 絆創膏なんてしちゃって ♡ あきらちゃんの乳首もすっかりドマゾメス乳首だね ♡」


 目を細め、捕食者の瞳を捕食対象である、あきらに向け、シャツの下であきらの乳頭を保護している絆創膏を、上から爪で弾くように引っ掻いている。直接ではなくとも、振動で乳頭がぷっくりと膨らんでいくのが、絆創膏越しにでも解ってしまう。しかし、絆創膏によって、極限まで膨らむことは阻まれてしまう。


あきら 「だ、だってぇ ♡ 擦れたら気持ちヨ過ぎてチクニーしたくなるからぁぁ ♡ んゃあっ ♡ ♡ 待って待ってぇぇ ♡ ♡ 爪で圧し潰しすの反則だってぇぇっ ♡ ♡ ぁぁあんっ ♡ ♡」

まなか 「むぅっ?!」


 午前中、ひたすらに責められた乳頭は、今のように絆創膏などで保護しなくては、普通に生活を送れない程に育てあげられてしまった。その功績を まなかに見せつけるように、あきらの乳頭を虐める。絆創膏の上から、爪でグリグリと抉るように乳頭を圧し潰され、あきらは雌のような高い声をあげて悶える。
 あきらの女々しい受け身の姿に、まなかは驚き、目を見開いて、新たな知見を得たと興味を惹かれ、心を躍らせた。


まなか 「いつも姫乃君は抱かれる側なのか?」

あきら 「ち、ちが……っ♡ 普段はこんなんじゃ……くぅぅぅんっ ♡ ♡」


 まなかと質問に、あきらは顔を茹であがりの蛸のように真っ赤にしながら、反論しようとするも、栞が空いた手をあきらのアナルをズボン越しにグイグイと押し上げてくる。


 栞  「ダメでしょ、あきらちゃん ♡ ちゃんとあきらちゃんが弱々ド雑魚乳首とトロトロケツマンコが敏感で、おちんちんから潮を噴いてアクメする淫乱な男の娘なところ見せておかないと ♡ ♡」

あきら 「むごごごおおおっ ♡ ♡ ケツマンコグリグリらめぇぇぇぇっ ♡ ♡」

まなか 「姫乃君のズボンがチンコで盛り上がっている!! ビンビンに張り詰めているようだなっ!!」


 乳頭とアナルの両責めだけでなく、無様に雌にされている様をまなかの目の前で晒されてしまった挙句、まなかにしげしげと隆起しているズボンを眺められるという、視姦にも近い羞恥プレイに、あきらは、顔を真っ赤にするだけでなく、涙を浮かべて髪を振り乱す。



観たいプレイを安価↓2まで12時まで受付
道具はエネマグラとバイブと、あきらの部屋にありそうなモノ
まなかが栞になら、なんやかんやちょっかいかけるのもアリ ♡


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