【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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721: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/01(土) 17:34:06.05 ID:TkSlB75q0
まなか 「さっき絆創膏越しでも、かなり気持ちヨさそうにしていたし、思いっきり虐めても傷つけないだろうから……決まりだなっ」


 まなかは赤い舌をしまうと不敵に笑い、あきらの胸板に両手を添えると、僅かに主張している乳頭を、親指で力いっぱい圧し潰し、グリグリと捏ねくりまわした。


あきら 「あ゛を゛を゛を゛を゛を゛に゛ぎ ぎ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡」


 電流を浴びせられたのかと思う程、あきらの身体がガクガクと激しく乱れて震え、まなかの手首を掴んで引き剥がそうとする。あきらは決して非力ではない。力を入れている訳ではないが、鍛えてもいる。しかし、まなかは見た目にも表れているように、上質な筋肉の鎧を纏っている。なにより、快感に呑まれて力を巧く入れられない男相手に、力負けする訳がない。


まなか 「そんな為体でボクに勝てるとでも? 可愛いね、姫乃君♪」

あきら 「ぎ ぃ゛ぃ゛い゛ィ゛い゛イ゛ッ ♡ ♡」

 栞  「わはーっ ♡ ♡ あきらちゃんのおちんちん、まだまだ硬くなって膨らんじゃうし ♡ ケツマンコの動きが活発になって、スッゴく熱くなっちゃった ♡ ♡」


 あきらは口の端から唾液を垂らし、弾かれたように顔を天井を仰ぐと、腰を浮かせて尋常ではない痙攣を見せる。


まなか 「んおおっ?! 栞ちゃん、姫乃君のこの反応は大丈夫なのか?」


 不安になる あきらの反応に焦り心配する まなかだが、栞は彼女に悪女の貌を見せ、あきらに頬擦りをしながら囁く。


 栞  「こんなんじゃ足りないよね? もっと気持ちヨくなりたいよね? あきらちゃん?」

あきら 「あ゛ん゛ぁ゛あ゛あ゛っ ♡ ♡ も゛っ ど ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ぉ゛ほ ぉ゛ぉ゛ん゛っ ♡ ♡ も゛っ ど は げ ぢ ぐ お゛が じ で ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡」

 栞  「わたしの手じゃ、刺激が足りないもんね? エネマグラとバイブで、好い子好い子してあげるね ♡」

あきら 「ん゛っ ♡ ♡ ん゛っ ♡ ♡」

 栞  「可愛い ♡ ♡」


 あきらは幸せそうに栞に頬擦りを返すと、あきらの額にキスをする。ふたりの異様でありながら、甘い空気に満ちた光景に、まなかは感嘆し、高揚する。


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