【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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723: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/01(土) 17:35:55.92 ID:TkSlB75q0
 栞  「ゴメンなさい、一ノ瀬先輩っ!! えっと、さっきのは潮噴きといって、気持ちヨくなった証です ♡ あきらちゃん、とても嬉しそうに鳴いてでしょ ♡」

まなか 「確かに泣いてはいるが……潮を噴く……そういうのもあるのだな」

 栞  「女の子だって、お潮、噴いちゃうんですよ ♡」

まなか 「キミの笑顔、子宮にクるなっ ♡」


 栞は妖艶に笑いかけると、まなかの子宮を疼かせ、愛液を滲ませた。


 栞  「ほーらほーら ♡ もっとたくさん、おちんちん噴水ビュビューってしようねー ♡」


 バイブを裏筋に充て、強弱を付けて愛撫し、カリをなぞって鈴口へと到達し、先端を震わせた。ペニスから下半身を走る快感。摩擦で得る快感とは違い、ペニスを介して陰嚢や尿道にまで響いてますます下半身を疼かせ、熱くさせる。あきらは猛烈な尿意に近い感覚に身震いして泣き叫ぶ。


あきら 「イ゛グ ッ ♡ ♡ イ゛グ ぅ゛っ ♡ ♡ ヂ ン゛ゴ ま゛だ ジ オ゛ふ い゛じ ゃ ゔ ぅ゛っ ♡ ♡」

あきら 「ゼ ン゛バ イ゛は な゛れ゛で ぇ゛♡ ♡」


 顔を涙と唾液で汚し、頭が朦朧とする中、まなかにまた潮を掛けて制服を汚してしまうことを気にする。しかし、それに対し まなかは目を細めて悪戯に微笑む。


まなか 「寧ろ、もっともっと引っ掛けてくれてかまわないぞっ♪ その方がより興奮するからなっ !! さあっ! ボクの制服を派手に汚せっ!!」

あきら 「む゛グ ッ ッ ♡ ♡」


 漢らしく吼える まなかの圧に、あきらは口を噤んだ。


 栞  「またお潮出ちゃいそうだね ♡ 亀さんぷくってしてるよ ♡」

あきら 「デ る゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ じ お゛り゛ぃ゛♡ ♡ デ ぢ ゃ ぅ゛よ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」

 栞  「あきらちゃんのイイところ、コリコリして気持ちヨーくお潮噴かせてあげるからねー ♡ コーリコーリ ♡ ビュービュー ♡」

まなか 「ボクも乳首を気持ちヨくするからな ♡ そらっ! ぎゅっぎゅっぎゅーっ ♡ ♡」

あきら 「あ゛だ ま゛も゛ ♡ ヂ グ ビ も゛ ♡ ヂ ン ゴ も ♡ ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ も゛♡ お゛が じ ぐ な゛る゛ぅ゛ぅ゛ゔ ゔ ゔ っ ♡ ♡ じ お゛り゛だ ず げ で ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡」


 美少女と美女から、幼児のように甘々に甘やかされながら尊厳を奪われるという、その趣味の者が観れば垂涎する程羨ましく、御褒美のような光景だろう。しかし、あきら当人は過度の快感によって苦しみ、狂い、おかしくなっている原因である栞の服の裾を握り、燃え上がり、全身を焼き尽くしてしまう熱を放ってしまいたくて、必死に助けを求めている。


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