【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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731: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/01(土) 20:43:17.12 ID:TkSlB75q0
 ローションを掌で温め、アナルの縁に丁寧に塗り込み、僅かに指を押し込みつつ、窄みの皺を伸ばしていく。しかし、未処理の柔らかな毛質の長い陰毛がアナルに迫るまで伸びている為、ローションを吸われてしまう。あきらのように冷たいローション責めなどの悪戯はできないと、温めながらローションの追加をしながら、ゆっくりと穴を解していく。


 栞  「どうですか、先輩? 嫌な感じはありませんか?」

まなか 「くぅ、お……っ ♡ 不思議な、感覚だな ♡ 穴の少し奥が、ムズムズするよ……っ ♡」


 まなかの表情は栞から伺えないが、声に吐息が混じりはじめ、時折下半身から背筋に掛けて身体を震わせているところをみると、感じ初めているらしい。どうやらアナルの素質があるようだ。


 栞  「わたしよりお尻の素質があるかも知れないですね、一ノ瀬先輩 ♡」


 く ぽ く ぽ っ ♡ ぬ っ ぽ ぬ っ ぽ っ ♡ む り ゅ ん む り ゅ ん っ ♡


 羨ましそうにしながら、縁の内側を摩ると、まなかの肩と頭が僅かにヒクンッと跳ねる。


まなか 「そ、そう、なのかぁ ……っ ♡ んゃぁんっ ♡ ♡ んんっ?! い、今のぉ ♡ ボクが発した、の、か……っ ♡ ふゃっ ♡ ♡」

 栞  「わはっ ♡ 一ノ瀬先輩、スッゴく可愛くてエッチな声出ちゃいましたね ♡ ♡」


 ぬ゛ぢ ゅ ぷ ぅ゛っ ♡


まなか 「な、なんだか…… ♡ は、恥ずかしぃひぁあっ ♡ ♡」

 栞  「あっはぁっ ♡ ♡ 先輩の声……虐めたくなっちゃいますぅ ♡ ♡」


 栞の指は、また少し奥へと腸壁を押し上げながら進行し、まなかの元々引き締まった肉尻が、よりキュッと締まる。



栞の行動を安価↓
1:耳元で言葉責め ♡(発言併記)
2:まなかのデカパイ揉み揉みしちゃう ♡
3:クリちゃんもクリクリ ♡
4:自由安価


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