【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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748: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/02(日) 21:08:39.98 ID:VW2v1m9X0
 栞  「もう先輩のケツマンコは、立派におまんこを凌牙しちゃう名器ですよ ♡」

まなか 「ぁ゛ん゛っ ♡ ♡ ひ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ん゛ぎ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ッ ッ ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ぴゅくるるるるっ ♡ ぴゅわわわわっ ♡


 ゆっくりと押し進められ、先端が指の届かない奥を刺激していくとまなかの背筋と喉が反り、口から伸びきった舌がフルフルと揺れ、アナルの快感に酔いしれ、喉を絞った声を漏らして絶頂すれば、その密やかさに、潮も緩やかに漏れ出す。アナルパールが進む間、とめどなく潮が溢れ、まなかの下肢と床を延々と汚していった。


 栞  「可愛くてエチエチお狐様の爆誕 ♡」

まなか 「ほひ……ッ ♡ へは…… っ ♡」


 アナルパールを全て飲み込み終え、まなかの臀部は愛くるしい獣の尾が垂れ下がり、生尻とはまた違う、エロスを醸す様変わりをする。


 栞  「ぁぁあんっ ♡ ♡ ハリのある綺麗なお尻から生えたお狐様の尻尾が堪んなぁいっ ♡ ♡」

 栞  「このままそれを着けたまま帰宅してくださいね ♡ 一ノ瀬先輩 ♡ ♡」

まなか 「リョーヒャイりゃ…… ♡ ごひゅひんひゃみゃ ♡ ♡」


 だらしなくも幸せそうに笑いながら、肉尻を左右に振り、尻尾を揺らして まなかは答えた。


 栞  「ホントはあきら君のために買ってたんだけど、まなか先輩の方がお狐様似合うもんね ♡ あきら君にはまた別なの買うからねー ♡」

あきら 「?♡?♡」


 栞はエネマグラからバイブに持ち替えていた あきらの頭を撫で、笑いかけ、頭がふわふわしている あきらは、釣られてぽわぽわと笑い返す。すっかりと幼児である。


 こうして、まなかはノースパッツのまま、アナルパールの尻尾でスカートに不自然な膨らみをつくったまま、ときおり紅潮したままの身体をビクつかせながらも、堂々と自宅へと帰っていった。






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