【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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782: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/04(火) 01:23:43.53 ID:rnkdb3hh0
拓 務 「とても可愛いです…… ♡ ここでもう押し倒したいくらいです」

アリサ 「ホント ♡ ヤッター ♡ ♡ んぅっ ♡ ブチョー?」


 拓務はしゃがみ込み、アリサを抱き寄せる。体躯の大きな拓務の腕の中に収まる小さなアリサの身体は、拓務に包まれる形になり、隠れて見えなくなってしまう。


アリサ 「ふわっ?!」

拓 務 「でも、その格好で校内を彷徨くのは危ないです」


 拓務はアリサをお姫様抱っこで抱きあげる。身体が大きいところに、鍛えていることもあり、アリサの身体の重さは、拓務にとって、合ってないような程に軽い。突然のお姫様抱っこに、アリサの乙女心がキュンキュンと反応する。


拓 務 「他の人に見せたくないです。次からは、その上に制服を着て、部室で見せてくださいね」


 少し困ったような笑顔なのは、万が一拓務以外の人間の目に触れてしまうかも知れない不安と独占欲からなのだろう。


アリサ 「んふっ ♡ ブチョーカーイー ♡ ♡ そんなこと言ってクレるの嬉しい ♡ ♡」


 アリサは拓務のガッシリとした胸板に頭を甘えるようにスリスリと擦り付ける。小動物のようなアリサの仕草に、癒しと萌を抱きながら、アリサを机の上に座らせる。



次の展開を安価↓
1:まずは写真を撮らせてください!と拓務 (後程ポーズ指定)
2:もう解ってるかも知れませんが好きですと拓務
3:ボクの身体のナニから知りたい?とアリサが拓務の掌を頬擦り
4:痴漢から守ってくれたトキからスキだった ♡とアリサ
5:自由安価


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