【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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812: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/07(金) 22:25:45.35 ID:fRQFTBfz0
アリサ 「ごぶぶっ ♡ ♡ ぐぶっ ♡ ♡」

拓 務 「ふぃ、フィルシア君ッ!? す、済みませんッ!! は、吐き出してくださいッ!!」


 白濁りが濃く、粘性の高い精液を、逆さになっている状態で受け止めてしまったことに加え、しばらく口をペニスで塞いでしまっていたことで、アリサは拓務の精液で溺れそうになっていた。口と鼻から精液がゴボゴボと吹き出し、気を失いかけていた。

拓 務 「わああっ!? ゴメンなさいっ!! ゴメンなさいっ!!」


 拓務はアリサの身体をうつ伏せにし、口の中に指を入れて精液を掻き出す。アリサの顔や胸が白く汚れ、机に残るアリサの尿の上に、アリサ自身の大量の唾液と、拓務の精液が混ぜられる。


アリサ 「ゲボッ!! ゴボッ!! んがぁ……っ!! ズビビッ!! んぎゃっ?! はにゃいひゃい!!」

拓 務 「よ、よかったぁ……」
 

 激しく咳き込み、鼻から垂れる精液を啜ったために、鼻を痛がり気が付いたアリサに、拓務は安堵の吐息を漏らして胸を撫でおろす。


アリサ 「うぁぅ……ジャーメン……はいひゃっら……」


 精液を口から掻き出されてしまい、机の上に広がる精液に、アリサは切なそうな顔をする。


拓 務 「そんなことは言ってられないですよ! 俺の所為で死にかけてたんですからっ?!」



アリサの行動を安価↓
1:机の混合液ジュルジュル ♡
2:おちんぽに残ってないか鈴口グリグリ ♡
3:諦めて扱いてゴム装着 ♡
4:自由安価


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