【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/03/07(金) 23:37:49.73 ID:fRQFTBfz0
咳き込むのと鼻の痛みで涙目になりながら、頬を膨らませて唇を尖らせるアリサは、拓務のペニスを握って先端に吸い付いた。
拓 務 「ぬぁっ?! フィルシア君っ!?」
アリサ 「ちゅぶぶっ ♡ ♡ ジャーメン ♡ にょこっひぇにゃーか ♡ ぐにゅりゅりゅっ ♡ ♡ たひはめひぇゆにょ ♡ ♡ ぢゅぢゅずびゅるるるるるっ ♡ ♡」
拓 務 「ふっ ♡ ♡ ぅあっ ♡ ♡」
アリサは鈴口に舌を捻じ入れ、刺激しながら吸いあげる。すると、尿道に残る精液は全てアリサに啜り飲まれ、気持ちが善いほどスッキリとする。
拓 務 「ぜ、全部出た…… ♡」
アリサ 「んあーっ ♡ ♡ むちゅちゅむ ♡ ちゅくちゅく ♡ んふっ ♡ ごきゅっ ♡」
アリサ 「んえーっ ♡ ブチョーのセーシ飲んじゃった ♡ ♡」
拓 務 「〜〜〜〜っ ♡」
アリサはねっとりと糸を引く、はしたない口腔を見せつけると、ワインのテイスティングをするように、舌で精液を転がし、空気を含ませて鼻腔に香りを送る。拓務の遺伝子が備わる体液の味と香りを、目一杯愉しんだアリサは、酸で喉を焼かれて絡まる感覚を覚えながら飲み込む。満足そうに笑い、愛おしそうに自分のイカ腹を摩る。
迷いなく、抵抗もなく、自分の精液を飲んだアリサの殊勝な姿に、拓務のペニスは、陰嚢から弾の装填をはじめる。
アリサ 「ネ ♡ そろそろ、太くておっきいブチョーのニンジン、下のお口に食べさせてクレるびょん?」
アリサはもう待ちきれないと訴えるように、うさぎの尻尾を着けた腰までをも左右に揺らし、亀頭に口付けをしながら、小首を傾げ、上目遣いにあざとく媚びて訊ねる。
拓務の行動を安価↓
1:自分でゴム装着
2:アリサがゴム装着 ♡
3:アリサがお口でゴム装着 ♡
4:自由安価
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