【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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833: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/09(日) 12:51:02.38 ID:AK0IEo0s0
拓 務 「フィルシア君、俺の代わりに撮って貰えますか?」

アリサ 「はぁい ♡」


 拓務から携帯機を受け取ったアリサは、カメラ越しに挿入されるのを眺める。片手で膣口を拡げ、もう片手は亀頭を人差し指と中指で掴みながら、薬指と小指で膣口を拡げ、ようやく亀頭が潜り込む。


 ぐ に ぃ っ ♡ ブ チ ュ ッ ♡ ギ チ ギ チ ギ チ ギ チ ッ ♡


アリサ 「ぁ ん あ ぁ っ ♡ ♡ ッ ッ ヴ ォ゛ッ ? ! ノ゛ォ゛ォ゛お゛ぉ゛お゛ッ ッ ! ? ! ? ! ?」


 指で拡げられ、亀頭が膣口で擦れるまでは善かったが、肉厚の亀頭がアリサの狭い膣内へと押し入ると、これまで体感したことのない圧迫感に腹部、腰、がズンと重くなる苦しさがアリサを襲い、息が詰まり、呼吸が難しくなる。アリサは野太い悲鳴をあげる。あまりにも拓務の巨大なペニスは、アリサの恥丘にその輪郭を浮かばせている。


拓 務 「やっぱり痛い……ですか?」

アリサ 「キッ〜〜〜〜ッッ!!」


 アリサは歯を食い縛り、呼吸を止めて頭を振り乱して否定する。しかし、明らかに尋常ではない脂汗が額に浮き、眉間に深い皺が刻まれている。


アリサ 「ゥ……ッ……ハッ……つ、づぅぅ……っけ、てぇ……ッッ……フ、ハぁ……ッ」


 アリサは痛みをやり過ごそうと、息を多く吐き出し、涙を流しながら懇願する。


アリサ 「ぬ、ぬい……たらぁ……ハッッ……ゆる、さ、な、ぁぁ……い、からぁぁ……んッ、くぅぅッッ……!!」

拓 務 「…………そんなに涙を流すほど痛がっているのに、ムリですよ……」


 処女であるだけでなく、ただでさえ小さなアリスの身体と膣に対して、全てが倍以上の大きさがある拓務のペニスを受け止めようとしているのだ。身体にかかる負担は並ではない。拓務はアリサの涙を拭い、頬を撫でる。


アリサ 「ヤ ダ ッ ! ! ン゛ぁ゛ッ ッ ! ? ァ゛が ぁ゛ッ ッ …… ッ ッ ! ! ィ゛ィ ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ! ! ! !」


 叫んで腹部に力が入ったことで、アリサの顔は酷く苦悶に歪む。


拓 務 「痛みを誤魔化すように努めるので、それでもムリなら、また次にしましょう……?」

アリサ 「ッ……」



拓務の行動を安価↓
1:キスをしながらズプズプ ♡
2:ニップル越しの乳首をカリカリグリグリしながらジュブジュブ ♡
3:クリちゃんちゅこちゅこしながらゴリュゴリュ ♡
4:自由安価


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