【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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842: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/11(火) 02:41:07.38 ID:q+bSeiriO
 ぬ゛る゛る゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぼ ち ゅ ん っ ♡ ♡


アリサ 「きゃふぁぁっ ♡ ♡」


 しばし大きな空洞として形が保たれている膣。腹部と腰に負担を強いていた圧迫感が消えたことで、アリサは力なく身体を机に伏せ、肩で呼吸をする。

 アリサの膣内から抜き出したペニスのゴムには、処女膜を貫き、アリサを少女から女になった赤い証がべっとりと付着していた。


拓 務 「ホントに、俺がフィルシア君の初めてをもらったんですね ♡ こうして視覚的にも実感できて、タマとチンコがまた沸々と熱くなっちゃってます ♡」


 拓務はアリサの純潔に濡れたペニスを揺らし、倒れ伏せているアリサ自身へと見せつける。自分の血が付着しているペニスに、アリサの蕩けた表情筋が一際緩む。


アリサ 「んぁあっ ♡ ♡ ボクにょチらぁ ♡ ♡」


 身体を動かそうとするが、力が入らず、重い。特に下半身は小刻みに痙攣し、動かせず限界を訴えている。


アリサ 「かやだ ♡ うごかやい ♡ ぁはあっ ♡ ♡ こあえひゃっら ♡ ♡ くひひっ ♡ ♡」

拓 務 「身体、動かないのに嬉しいですか?」

アリサ 「うえひー♡ ♡」

拓 務 「とんでもなくマゾですね ♡」


 アリサは動かない下半身に恐怖ではなく、無邪気に歓喜する。身体が動かないことよりも、アリサ自身の意思は、拓務とのセックスの継続を強く望んでいる。


アリサ 「まやしゅゆんれひょ? はーくはーくぅ ♡」


 力を入れ、なんとか顔だけを動かし、舌をチロチロと動かし、拓務に続きをねだる。


拓 務 「終わったら、家まで送り届けますから」

アリサ 「ひゃっらー ♡ ♡ いっひょにょじひゃんふえゆー ♡ ♡」


 拓務は新しいゴムに付け替え、ローションを塗ると、アリサの身体を床に伏せさせ、両脚をM字開脚させる。



拓務の行動を安価↓
1:上からのし掛かるようにごっちゅんごっちゅん ♡
2:手首脚首を一緒に掴みながらぐりゅんぐりゅん ♡
3:手首を後ろ手に掴んでぼっちゅんぼっちゅん ♡
4:自由安価


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