【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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852: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/12(水) 13:25:47.81 ID:5v5EYEF10
あきら 「それは、ここでオナニーしてけっての?」


 俺の問い掛けに、高宮は口を噤む。なにも考えてなかったらしい。


あきら 「こんなんほっときゃ治まるから……」

天 音 「まだ頭を診てないで……きゃっ?!」

あきら 「あ? うわっ?!」


 踵を返して去ろうとしたとき、ガンッという音が聴こえたかと思えば、階段のときよりはまだ軽い衝撃に襲われ、今日二度目の地面との衝突と、高宮のクッションになる。


あきら 「……大丈夫か?」

天 音 「ぁうう……ま、またもご迷惑をお掛けしました……」


 俺の上で己の不甲斐なさからか、顔を真っ赤にして身体を起こす。


天 音 「……? なにかお尻に……?」


 高宮が身体を起こすと、勃起しているチンコの上に丁度尻が乗っていて、頭の上に疑問符を浮かべていそうな顔で、ソレがなんであるか推理しようと尻を擦り付けてくる。高宮にその気はないのに、動きがエロさしかない。


あきら 「やめろやめろ! 〜〜〜〜ッ ♡ ソレぇ、チンコだからぁっ ♡」

天 音 「ひゃっ?! な、なるほど……っ!! す、済ません……っ!!」


 高宮は自分がしているコトがなんであるのか理解し、謝るのだが、何故か俺の上から動かない。早く退いてくれ……情けない声で喘いじまって羞恥心で爆発しそうなんだが……。


あきら 「高宮……退いてくんね?」


 声をかけてみるが、高宮は退いてくれない。寧ろ、また尻を擦り付けはじめた。


あきら 「はっ?! ちょ……っ ♡ 高宮さんっ?!?! んくっ ♡」

天 音 「……私の初めては獅子様でしたので……ペニスがとても特殊でしたから……」


 ス リ ス リ ス リ ス リ ♡


天 音 「人間の男性のペニスは、どのような感触がするのか……非常に気になってしまって……」

あきら 「待って待って待って待ってッ!!」


 高宮の顔が上気していく。頬が赤らみ、瞳が溶けてきている。ヤバい……こんな展開、色んな意味でヤバ過ぎる……!! 栞に殺されるッ!!



天音の行動を安価↓
1:天音が服を脱ぎはじめる ♡
2:天音がズボンを脱がしはじめる ♡
3:スカートを巻くしあげて互いの性器を着衣越しに擦り付ける様を見せつけ挑発 ♡
4:自由安価


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