【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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858: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/12(水) 17:55:43.90 ID:HSiut8dL0
 身体を起こしかけているところで、天音にふわりと抱き付かれる。


あきら 「な……は……?」


 柔らかくも華やかな香りに鼻腔が擽られ、胸に温かくて幸せな感触が押し当たっている。高宮からの突然の抱擁で、俺の頭がフリーズしているところに、高宮の華奢な手が、俺のチンコをやんわりと握って扱きはじめた。


あきら 「やぁ……っ ♡ 高、宮ぁ…… ♡」


 相変わらず自分から出る情けない雌声。性行為中の俺の性別は雌に近くなっている自覚がある。しかし、高宮はそんな俺の痴態は気にしていないらしく、雄の俺に語りかける。


天 音 「姫乃君のこと、頼もしくて、男らしい、素敵な殿方だと思ってます。姫乃君のここも、とっても大きくて、力強くて、逞しくって…… ♡ 普段は見られないところにも男らしさを感じて、心を奪われ、見惚れてしまいました ♡」

あきら 「う、あぁ…… ♡」


 普段清楚な振る舞いをみせる高宮から、チンコを扱きながら、耳元で甘い声と共に吐息を吹きかけ、雄を刺激するような言葉を紡がれるシチュエーションに、身体が抗えなくなってきた。いや、より悪い思想が鎌首を擡げている。



次の展開を安価↓
1:あきらが天音を押し倒す ♡
2:あきらが天音をベッドに運んじゃう ♡
3:もっと姫乃君の男らしいところを私にみせてくれませんか?と天音があきらを引き寄せながら床にごろん ♡
4:自由安価


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