【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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863: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/12(水) 22:12:48.14 ID:HSiut8dL0
あきら (俺には栞がいるだろっ!? ずっと一緒に過ごして来た栞を裏切るようなことなんかできるワケ……)

天 音 「ふふっ ♡ 姫乃君 ♡」

あきら 「んひッッッッ ♡ ♡」


 高宮に頭を引き寄せられたかと思うと、首筋に生温く、ヌルついてザラザラと柔らかい感触に撫でられた。


あきら 「首筋……舐め……っ?!?!」

天 音 「んれぇ ♡ れるる ♡ はふっ ♡ んチュッ ♡」


 その正体が高宮の舌と唇だと理解する。犬が戯れるような、高宮からの無邪気な愛撫に、チンコに血が集まって、身体中が熱くて、熱が籠る頭がおかしくなってしまいそうだった。いや“なった”が正しいか──


あきら 「高宮……」

天 音 「はい? なんでしょう? 姫乃くぅぅむっ?!」


 俺は栞を裏切った。性欲に負け、簡単に、呆気なく。天音の唇に、自分の唇を重ねていた。最低で最悪。卑劣で矮小。こんなの男らしさじゃない。解ってはいても、行為を止めることができなかった。


天 音 「んふっ ♡ むふぅぅんっ ♡」


 ち ゅ く ぅ っ ♡ ち ゅ む る る っ ♡ ぢ ゅ る る る っ ♡


 胸の奥がグズグズと蟠る気持ち悪さを誤魔化すように、舌を捩じ込んで高宮の口腔を貪るように舐り尽くす。その勢いにのって、高宮のスカートに手を差し入れ、パンツの隙間からマンコに指を挿入して、膣内を解す。


あきら 「はぁ……っ ♡ めっちゃ熱いし、スッゲー濡れて、ヌルヌルじゃん……」

天 音 「はふぅ…… ♡ はい ♡ こんなにも ♡ おくそこからのもどかしいうずきは ♡ はじめてで…… ♡ ♡ もっとヒメノクンのオトコらしいゆびで ♡ 私のナカをさわって ♡ なぐさめてください ♡」

あきら (栞より狭いし、硬いし、膣内の動きが鈍いから、ホントに自慰もしてこなかったんだな……俺もしてなかったから他人のコト言えんけど……チンコの経験は神獣だけだろうし、もっと時間をかけるか……)


 よく考えてなくても当たり前ではあるのだが、栞とは全くと違うマンコに驚く。栞相手だと、解すのにそこまで時間をかけなくても元々がフカフカなために、どこまで解せばいいかの塩梅がイマイチ解らない。それでも、まだ足りないことは間違いない。挿入させているままの指を動かした。


天 音 「あんっ ♡ ♡ ヒメニョヒュンにょゆびぃ ♡ ゴチュゴチュしててフチョいれすぅぅっ ♡ ♡ んゃああっ ♡ ♡ キモチヨくなっひゃいましゅぅぅぅっ ♡ ♡」

あきら 「エロいのはいいんだけど、ここ保健室だぞ? もっと声抑えろって」


 高宮の見たことのない女の貌と、下品な雌声に、チンコがヒクンと跳ねながらまた膨張し、口角が自然と上がってしまう。


あきら (ついさっきまで自己嫌悪してたクセに……ちょっと煽られて抱く気になってんの、ホントクズ……)

あきら (でも、男に戻りつつあるのがスゲー気持ち良くて、このままやめたくもない)



次の展開を安価↓
1:自分の手で口を抑えさせながら挿入 ♡
2:あきらが口を手で塞ぎながら挿入 ♡
3:バックで口に指を咥えさせながら下のお口もおちんぽを咥えさせる ♡
4:自由安価


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