【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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865: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/13(木) 00:33:41.38 ID:hsoyJOBn0
天 音 「んんンンンッッ ♡ ♡ くぅぅんんふひゃああんっ ♡ ♡ む、ムリれしゅうぅぅぅっ ♡ ♡」


 高宮は口を引き結んで声を抑えようとしていたが、緩んだ口からまた嬌声を響かせる。


あきら 「そんなんじゃ、挿入したときはどんだけ大声あげることになるんだ?」

天 音 「んくぅぅンッ ♡ ♡ しゅ ♡ しゅみ ♡ ましぇ ♡ んんんんぅぅぅっ ♡ ♡」


 指にウネウネと畝って絡み付く膣肉が、いよいよ解れて柔らかくなったことと、感度と興奮も昂まったことで、ギュウと締め付けの動作が加わりはじめ、高宮の身体が雄を、子を成すための精液を欲しがっていることを報せる。


 久しく挿入してのセックスをしていなかった為に、アドレナリンが異常分泌されているのが解る。チンコと頭がバカみたいに熱い。胸が躍る。


 ぽ ち ゅ ん っ ♡


天 音 「はぅっ ♡」


 高宮から指を引き抜くと、高宮は小さく身震いし、切ない顔で、切ない声で短く鳴いた。
 いよいよ待たせていた、バキバキになったチンコを高宮の柔らかな陰毛の上にペタンと乗せ、軽くペチペチと叩く。チンコが欲しいなら、もっと俺の雄を刺激してみせろ、と、今度は俺が高宮を煽ってやる。


あきら 「チンコ挿入れて欲しい?」

天 音 「きゃんっ ♡ ♡ ひゃい ♡ ほちーれひゅ ♡ ヒメニョクンにょおっきにゃぺニチュ ♡ ♡」


 高宮の視線は俺のチンコに釘付けだ。あの高宮が、こんなに淫乱だと知ったら、憧れていた男達はガッカリするのか、はたまたギャップや、だからこその魅力に嵌るのか。検証してみたさがある。


あきら 「じゃあ、ドスケベにおねだりしてみてよ。高宮の俺とセックスしたいって気持ちの本気見せて」


 俺はできるだけ高宮に向かって、爽やかに笑ってみせる。


 
天音のドスケベおねだりセリフを安価↓12時まで受付


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