【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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867: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/13(木) 13:53:52.50 ID:hsoyJOBn0
天 音 「じゅっと……じゅっとマエかやヒメニョクン……あきやくんを、おひたいひてまひた……こーしへ、あいしゃえたかっひゃんれひゅ……」

あきら 「……え?」


 まさかのカミングアウトに、俺の時間が数秒停まった。


あきら (前に魔力授与のとき、高宮に放課後誘われたときに側にいたヤツに言われた“好きな気持ちを伝えるだけでもしたい乙女心”って言われたの、ガチだったってコト……?!)


天 音 「じゅいぶんマエかや、おいかーしゃんとにょコーイあ、そーにゅーしにゃいちょきーへ、かにゃひくにゃりまひひゃ……」


 高宮の手が俺の頬を撫でる。高宮の表情が、本当に心から悲しそうで、俺の胸をチクリと刺してくる。


天 音 「わひゃひにゃら、だんしぇーとひてにょ、あきやくんお……しょにょままにょあきやくんお、あいしゅゆにょに……うけいえゆにょに……」

天 音 「だかや……ひといにょ、おんにゃにょことひて、あきやくんをうけいえたいれす……しょにょ、おおひくへ、かひゃい、だんしぇーにょアカシれ、わたひをあいしれくやはい……」


 鷹宮は恥丘の上のチンコを両手で覆い、はしたなく股を開いて腰を動かしてチンコを大陰唇に挟み込んで、愛液に濡れた陰唇を下品に擦り付ける。あの高宮がだ。


 気持ちイイ── チンコで女の身体を味わってる── 自分が男で在ることを思い出させてくれる──


天 音 「わたひにょカヤダれ、だんしぇーにょカイリャクお……イッヒャイきもひよふにゃっれくやはい……しょしへ……あきやくんにょノーコーにゃシェーエヒ、ほちーれひゅ ♡ たっひゅい、わひゃひにょニャカに、しょしょいれくやはい ♡」


 いつもの清楚な微笑みではない、男に抱かれて悦ぶ女の微笑。栞に尻を掘られて善がってる俺が、高宮を女にしている。


 俺は男だ── 間違いない── 俺は今、女を抱いてる──


あきら 「愛してる“天音”」


 封をしていた男を解放してくれた高宮に──天音に、耳元で愛を囁く。


天 音 「〜〜〜〜っ! ホン、トに……?」


 天音の瞳に涙が浮かぶ。


 愛おしい── チンコが疼く── 孕ませたい──


 返事の代わりにキスをする。舌を奥まで挿し入れて、声を奪いながら、挿入する。天音の身体がビクビクと震えて、口の中の舌も同じようにフルフルと震えている。


 気持ちがイイ── 気分がイイ── 最高だ──


天 音 「んっ ♡ ♡ むぐぅぅぅっ ♡ ♡ んふぅっ ♡ ♡」


 ぐちゅぅっ ♡ ぢゅぶぶっ ♡ ちゅううううっ ♡ ♡


天 音 「んぎゅぅぅぅんっ ♡ ♡」


 最奥に、天音の子宮口にまで届いた俺のチンコは、歓迎されるように子宮口からの抱擁と口付けを受ける。柔らかく、しかし情熱的に亀頭に吸い付いてくる久々のこの感覚に、身体の芯から滾ってくる。タマが沸騰して熱い。チンコが天音に男を見せようとまた膨張する。



次の展開を安価↓
1:天音が腰ヘコしながらだいしゅきホールド ♡
2:雄全開子宮口ガン責め本気の種付け孕ませセックス ♡
3:じっくり融け合うような愛し合いスローセックス ♡
4:自由安価


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