【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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869: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/13(木) 16:58:38.84 ID:hsoyJOBn0
天 音 「ぷぁあっ ♡ きゃぅうぁああんっ ♡ ♡ あきやくんにょペニシュ ♡ いしゃましいれしゅぅぅっ ♡ ♡ あひゅっ ♡ ♡ あきやくんにゴリゴリしゃれひぇゆぅぅうっ ♡ ♡ シュゴイイぃぃぃっ ♡ ♡」


 天音は俺を悦ばそうと、身体だけでなく、声に出して俺を刺激する。天音の膣内も、俺のチンコも、擦れ合う度に熱さが増して、愛液のぐちょぐちょという音と一緒にチンコが溶かされて、天音と同化していくような錯覚が生まれる。ゆっくりと、天音の膣内を愛撫して、子宮口を擽って、反応が大きい場所、恐らくGスポットだろう場所を抉り削ぐ。

あきら 「天音と融け合ってるみてぇ……」

天 音 「ひょけはいまひょう ♡ ひとちゅににゃりまひょう ♡ あきやくん ♡ ♡ ちゅむっ ♡ ♡ ちゅくるるっ ♡ ♡」


 俺が身体を揺するれば、甘く高い雌の喘ぎ声をあげる天音が“あきら君”と呼ぶ。栞の顔がチラつくけど、それは自分への罰。戒めだ。大切な幼馴染みであり、恋人を、易々と裏切ったのだから。後ろめたさくらいでは軽すぎる。もっと重いモノで罰されるべきだ。


 ゴメン、栞── やっぱり俺、男でいたい── こうして取り戻したんだ──引き戻してくれたんだ、天音が──


 膣肉が大きく波を打つ。受精を望んでいる。俺の子を宿したがっている。俺の方も、込み上がる射精感と、久々のノーマルなセックスに気が急いてしまう。


あきら 「膣内でイキたい……膣内に射精していいか? 天音……」


 天音の身体は欲しがっているが、天音自身の意思の確認は必要だ。
 

天 音 「キョカにゃんひぇ、いいまひぇん ♡ ♡ わたひにょシェーキあ、あきやくんにょモニョれひゅ ♡ ♡ おひにめひゅままにろーじょ ♡ ♡」



 天音は俺の頬を、愛おしむ柔らかな手つきで包み込むと、シスターらしい天使の微笑みをくれた。


あきら 「ありがとう、愛してる。天音……く、ぅっ!!」


 俺も柔らかく笑って返すと、互いの腰をピッタリと接地させながら、天音の膣内へと精液を放った。


 ♡ ♡ ず び ゅ ぶ ぶ ぶ び ゅ る る る ♡ ♡ ど ぽ ど ぽ ど っ ぷ ん ♡ ♡


 その量は夥しく、過去最高の勢いで迸る。これが本来あるべき射精だ。子を成す為に女に放つ、正しい姿だろう。


天 音 「きゅんんんんんぅぅぅんんんんぁぁあああんっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 瞳をギュッと瞑り、声を我慢しようとしていたが、堪えきれなくなった天音の艶やかな絶頂声が響き、保健室に淫靡さを添えた。

 盛りがついた俺は、猛るままに、雄である誇りを二度と棄てないと誓いながら、タマの中の精液を全部、天音の膣内に移し替えるまで抱き潰した。
 



⚫︎終⚫︎


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