【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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888: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/15(土) 18:21:20.71 ID:UQjtBvrV0
⚫︎常磐さんは色情魔⚫︎


芽 依 (わたくしとしたことが……こんな低俗な毒に侵されて発情してしまうだなんて……っ!!)

芽 依 「はぁ……っ ♡ 早く……教会へ戻って……教祖様に……癒して頂かないと…… ♡」


 魔族から媚薬毒を受けてしまった わたくしは、人通りのない夜道を、シスター服でフラフラと歩いて帰路を進む。身体が熱く、子宮から込み上げてくる疼きに腰と膝が震え、膣がしとどに濡れている。今すぐにでも、この疼きを鎮めてしまいたい。けれど、このようないつ人目がつくかも判らない場所で慰めるのもリスキー。わたくしは自分の身体を叱咤し、歩みを続けた。


あきら 「え……? もしかして、常磐さん……ですか?」


 後ろから声が掛かり、弾かれるように後ろを振り向く。見覚えのある男性が、コンビニ袋を手に立っていた。


あきら 「その服、見覚えがあったので、まさかとは思ったんですけど、やっぱり常磐さんでしたか」

芽 依 「姫乃、さ……はぅんっ ♡」


 彼の姿を見た瞬間、子宮がキュウッと収縮し、腰から身体がビクンッと跳ねてしまい、膝が折れる。


あきら 「あ、え?! ちょ……大丈夫ですか?!」


 体制を崩した わたくしに、彼は慌てて駆け寄り、身体を支えられる。彼の身体が触れている場所が燃えるように熱い。身体と頭の中が痺れ、思考がままならなず、わたくしの唇は、勝手にか弱い言葉を紡いでいた。


芽 依 「は、ぁ…… ♡ 助、けて…… ♡」

あきら 「は、はい。きちんとした回復は教祖様がしてくれるでしょうから、取り敢えず、家で応欽処置だけでも……」


 抑えの利かない肉欲に、わたくしは姫乃さんに慰めを求めてしまう。彼は手傷を負っての言葉だと受け取ったのでしょう。勘違いをしている彼に、わたくしは、聖なる波動で彼の動きを鈍らせる。


あきら 「えっ?! なっ?! と、常磐さん?!」


 はじめて会った時以来の聖なる波動による行動制限。突然のわたくしの行動に、彼は狼狽する。


芽 依 「応急処置を……させてください…… ♡ 優しくしますから ♡」

あきら 「はぇっ? せ、説明! 説明を要求しますっ!!」


 わたくしは彼を壁へと追い込み、ズボン越しに股間を愛撫する。



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