【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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890: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/16(日) 03:37:08.23 ID:/aISEaCN0
芽 依  「なかなかのモノを…… ♡ お持ちのようですわね ♡」

あきら 「ちょちょちょ…… っ!! なんでこんなコトに?!」


 第二関節を曲げた状態の中指と人差し指の間に、ズボン越しに彼の男根を挟み込むと、下から上へと押し上げるようにマッサージする。


あきら 「くぁっ?! と、常磐さんんんっ ♡ やめてぇ、く、くださ、いぃっ ♡」

芽 依 「とても可愛い反応を見せるのですね ♡ 男性の可愛く善がる姿、嫌いじゃありませんよ ♡」

あきら 「〜〜〜〜ッッ から、かわない、で……んぅッ ♡」


 人の目に着くような場所で、いかがわしい行為を強いられて緊張しているのか、興奮しているのか、彼は顔を真っ赤に染め、抵抗の意思を口にするも、わたくしの男根マッサージに股間が膨らみ、張り詰めていく。その膨らみを左手で下からゆっくりと、優しく揉みあげながら、膨らみの先端にキスを施し、焦らしと興奮を与え、時折口に含むと、熱い吐息を亀頭へ吐きかける。姫乃君は目を瞑り、身体をブルブルと震わせた。


芽 依 「ちゅっ ♡ ちゅっ ♡ ちゅうっ ♡ はもっ ♡ ほふぅぅぅっ ♡ ♡」

あきら 「ッ ッ ♡ ♡」


 彼は身体の抵抗が叶わないためか、下唇を噛み締め、声を出さないという、せめてもの抵抗を見せている。とても愛らしいムダな足掻きを見せてくださるモノですから、わたくしの身体は火照り、しっとりと汗ばみ、膣口から溢れ出してしまった愛液が、太腿へと垂れていく。
 いよいよ我慢が利かなくなり、男根が欲しくなってきたので、左手の下から男根を揉み上げる動きはそのままに、ファスナーのスライダーを唇で挟み込むと、頭を下へ動かしてファスナーを下ろし、男根を閉じ込めていた、窮屈な布から解放する。
 

 ブ ル ル ン ッ ♡


あきら 「ぉあ……っ ♡」

芽 依 「んふぁあ…… ♡ とても素敵な ♡ 男根ですわね ♡」


 力強く撓って飛び出した、姫乃さんの男根。わたくしの胸は、まるで恋焦がれるようにときめき高鳴り、うっとりと熱視線を注いで、甘い吐息を漏らしてしまう。
このようなしゃぶり甲斐のありそうな男根、咥えずにはいられないではありませんか。


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