【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/03/17(月) 14:46:57.02 ID:XyAeoBZZ0
このような確実に孕まされてしまいそうな射精をされては、わたくしの雌が疼いてしまうではありませんか。これは毒を抜きに、わたくしを本気の発情雌にした責任として、しっかりと中出しをして頂かなければなりませんね?
芽 依 「姫乃さん ♡ もっと人目のつかない場所で愉しみませんか ♡」
あきら 「は、ぁ…… ♡ え……? はぅっ?! とき、わ、さん ♡ んぁっ ♡ ♡」
自分の精液がかかっている わたくしの腹部をぼんやりと眺めながら、射精の余韻に浸る姫乃さんの鈴口に舌を捻じ入れる。ビクッと驚く姫乃さんに構わず、クリクリと鈴口を舐りまわし、尿道に残っている精液を啜り飲む。
芽 依 「んふっ♡ 」
わたくしははしたなくも、大きく口を開け、舌の上でねっとりと流動する、姫乃さんご自身の睾丸で精製された生命の源を見せつける。あまりにも粘っこいので、唾液を混ぜながら咀嚼をし、香りと苦味を存分に味わい飲み干す。粘膜の薄い喉は、精液の酸に負け、焼けてしまう。
芽 依 「んぁぁー ♡ ♡」
あきら 「っ ♡ ♡」
わたくしはもう一度、何もなくなった口の中を見せ、全てを飲み込めたことをアピールする。姫乃さんの瞳がギラついたのが判る。しっかりと思春期の男の子で、安心しました。
あきら 「もっと……愉しみたい……です ♡」
興奮している彼に微笑み、彼の服を整えると、立ち上がって彼の手を引く。
芽 依 「公園のトイレで、いかがでしょう ♡」
わたくしの問いに、姫乃さんは頷いて答えました。
次の展開を安価↓
1:小便器前であんあんっ ♡
2:個室でにゃんにゃんっ ♡
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