【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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917: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/20(木) 21:41:45.73 ID:CZ8T4vlT0


⚫︎天音のイケナイ趣味開拓⚫︎


天 音 「はっ ♡ はふっ ♡ んんぅぅっ ♡」


 一体、私はどうしてしまったのでしょうか? 魔物に操られた人々に身体を弄ばれてしまった日から、女性器に刺激が欲しくて仕方がなく、机の角に性器を擦り付けてしまう悪癖ができてしまいました。


天 音 「ぁんんっ ♡ 足り、ませんん…… ♡ くぁぁぅんっ ♡ ♡」


 下腹部の奥がもどかしくて、机の角に、膣口を強く食い込ませ、抉るように下から上に腰を動かします。机の角で性器の中は愛撫できませんから、ペニスの代わりになどなり得ないことは解ってはいますし、獅子様のペニス、名も知らない方々のペニス、我が教祖様で在らせられるマリア様のペニスも受容れ、及川さんと一緒に自慰だってしました。ですが、自分の指であっても、性器の中にナニかを挿入するのは未だに怖いのです。


天 音 (だからといって、このように机の角を使い、ふしだらな行為に耽る私は、イケナイ娘でしょうか?)


 く し ゅ っ ♡ む に ゅ ち ゅ っ ♡


天 音 「ふゃあっ ♡ し、下着……汚れちゃぅぅんゃぁあ……っ ♡ ♡」


 下腹部が熱く、擦り付ける度に股間から発するこの音は、愛液が溢れている証。下着を汚したくないのに、イケナイと解っているのに、止まりません。下に動かす時に、陰核も同時に圧し潰すように動かすと、爪先立ちになり、身体の奥底──おそらくは子宮なのでしょう──から震えがきて、全身が快感で身震いしてしまいます。声も隣の方達に聴こえてしまいかねないのに、堪えることができなくなっています。なんとか声だけでもと、唇を引き結び、顔を天井に向けて喉を反らせて声を堪えようと構えます。


 ぐ り ゅ ぐ り ゅ っ ♡ ご り ゅ り ゅ ん っ ♡ ず ぐ ぐ ち ゅ ぅ ぅ う う っ ♡


「んぎゅううううきゅぅぅぅぅぅッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ う う う う ん ッ ♡ ♡


 子宮がキュッと収縮し、それに伴い、膣内も大きく蠢いたのが解ります。口の端に隙間ができてしまい、そこから声が漏れ、喉からもきゅうぅという、空気が漏れるような音を鳴らしながら、私は絶頂しました。頭の中が空っぽになって、ら全身が晴れやかになるこの開放感に、私は病みつきになっているのです。


天 音 「気持ち……い…… ♡ ♡」


 恍惚に蕩けた熱い溜息を吐き、爪先立ちのまま身体を震わせ、絶頂の余韻に呟きを漏らす。


天 音 「はぁ ♡ 今度は……片脚を上げて椅子に…… ♡ ぁっ ♡ ぁんぁあっ ♡ ♡ きもちイイのキちゃってますぅぅううっ ♡ ♡」


 こうして私の身体は、あの日から快感を求めてひとりで至す変態に、身体を変えられてしまったのです。やめられそうにありません。どうしたらやめられるのでしょうか?



⚫︎終⚫︎


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