【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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921: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/20(木) 21:55:23.18 ID:CZ8T4vlT0
⚫︎ヲタク君とエロコスレイヤーのセックス事情⚫︎


アリサ 「拓ブチョーとボクのエチエチ性生活を描いた同人誌…… ♡ ウキャーッ ♡ 拓ブチョーと学生シテたあの頃を思い出しちゃうー ♡」

拓 務 「ヤッてるコトは昔も今も変わらないですけどね」


 アリサは拓務の太腿を枕に、イベントで着る衣装を合わせた格好のままで、刷りあがった同人誌を読み、懐かしさと萌の昂りにキュンキュンしていた。


アリサ 「このシリーズ、モデルがイルってボクのコス垢と、拓ブチョーのサークル垢でも言っちゃってるし、さすがにボク達だって解っちゃてるヒトもイソーだよネー」

拓 務 「まぁ、実際に怪しまれてたり、確信しててもありがたいことに、触れない人もいますからね」

アリサ 「ふゃんっ ♡ うにぁあんっ ♡ ♡」


 衣装の上から拓務に乳頭を擽られ、アリサは嬉しそうに胸を張り、もっと触ってくれとアピールする。拓務は膨らみ、主張する乳頭を指で弾いて刺激してやる。


アリサ 「んきゅっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ ぁんっ ♡ ♡ 拓ブチョーの大きな手で乳首虐められるの気持ちイイぃぃぃッ ♡ ♡」

拓 務 「部活以外でもするようになってから、もうどこを触っても感じてしまう全身性感帯になっちゃいましたね ♡」

アリサ 「んふっ ♡ソレだけじゃないよ ♡」


 アリサは身体をうつ伏せにすると、拓務のスウェットのズボンと下着を下ろし、震えがくるような、総てのステータスが振り切れているだろうペニスが、風を切って持ち上がった。


アリサ 「んふっ ♡ んれぇぇ ♡ ♡ はぷっ ♡ ♡」

拓 務 「は、ぁ ♡ そうですね ♡ その可愛い小さなお口で、俺の亀頭を完璧に咥えられるまで成長しましたね ♡」

アリサ 「む゛ぶ ー っ ♡ ♡」


 拓務はアリサの頬をつつくと、アリサはにんまりと笑い、頭を動かし、唾液と舌を絡ませながら、亀頭をしゃぶり尽くす。その後もコスプレ衣装のまま色々盛り上がった。






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