【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/03/26(水) 22:18:03.33 ID:ttJ0/lSd0
栞 「スゴい ♡ スゴい ♡ ラキアちゃんのイキ潮とイキ噴乳なんて、素晴らしく贅沢な抜きどころを同時に観られるなんてっ ♡ ♡ 一生のオカズモンだよぉ ♡ ♡」
ラキアによる卑猥な噴水ショーはやがて終わり、爪先立ちで腰を浮かしたまま、瀕死の虫のようにピクピクと痙攣し固まっている状態で、名残の水滴をポタポタとベッドのシーツへと吸わせていく。しかし、濡れたのはシーツどころではない。マットも犠牲になっていた。
ラキア 「んぁぁ…… ♡ ぁひぃ…… ♡ ♡」
栞 「お潮噴いて、気持ち良かった?」
ラキア 「んへぇ…… ♡ ひもひぃ…… ♡ ♡」
雄の匂いに酔った酷くでろでろになった艶かしい雌の顔で、ラキアは幸せに満ちた笑顔で答えた。
栞 「かーいー ♡ ♡ なんでそんなにエッチで可愛い顔しちゃうの ♡ ♡ あ ♡ わたしに襲われたいからだよね ♡ ♡ 種付けされたくて誘ってるんだよね ♡ ♡ 訊くまでもなかったや ♡ ♡」
ラキア 「んみゅっ ♡ んむぅっ ♡ みぅっ ♡」
栞は愛おしさと昂揚が暴走するままに、ラキアの顔にキスの雨を降らせ、愛情をたっぷりと刷り込む。自分の精液が唇に付くが、そんなことは気にしない。
栞 「お待たせ、ラキア ♡ 本番いこっか ♡」
ラキア 「ん ♡ まっひぇひゃ ♡ ♡」
栞はラキアの身体を起こすのを手伝い、肉尻を突き上げた、バックの体勢をとらせる。むっちりとハリのある、魅惑のラキアの肉尻は、思わず孕ませたいと邪な思想を抱かせてしまう魔性を備えている。そんな魔性の肉尻が腰を突き上げた卑猥な形で栞に向けられているとなれば、挿入せずにはいられない。いや、この場合、挿入しない方が無作法だろう。
栞 「バックでたくさん子宮口ズコズコ衝いて ♡ ラキアの子宮いっぱいに精子を泳がせてあげるからね ♡ ♡」
ラキア 「ラキヤにょしきゅーいっひゃい ♡ ちおりにょシェーチおよいひゃうにょ ♡ ♡」
ラキアの瞳は期待に満ちた輝きを放ち、シーツの上にボタボタ落ちていく栞の精液と、自分の腹部に触れ、慈愛と慈しみの微笑みを浮かべる。
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