【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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954: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/29(土) 01:38:38.28 ID:Xcq0fcpx0
⚫︎悪いロリコンに御用心!⚫︎


 栞  「これから部活に向かうんですか?」

アリサ 「ソーだけどぉ?」


 第一印象が最悪だった栞が、何故か自分の後ろからニコニコと着いて来ている。ただでさえ怖いと思っている相手に馴れ馴れしくされている現状、なんとも息苦しく、鬱陶しい。


 栞  「普段は部活でどんなことしてるんですか? コスプレするみたいですけど、ジャンルは、アニメですか? ゲームですか? コミック? ラノベ?」

アリサ 「ウルサイなぁーっ!! ボクのこと知ってどースンのさ!!」


 アリサは踵を返して栞へ振り向く。アリサはプリプリ怒鳴るが、栞にとっては猫や小動物が一生懸命、威嚇しているように可愛く映っている。


 栞  「可愛い子のことは色々と知りたくなっちゃうじゃないですかぁ ♡」


 栞は両手の指を組んで頬に充て、ニコニコゆらゆら揺れながら、だらしない顔をアリサに向ける。自分にデレデレな栞に対し、やはり“怖い”という思いが拭えない。いや、より強まってしまったのは間違いない。


 栞  「部室前まででいいので、お話してください!!」

アリサ 「……勝手にシタらぁ」

 栞  「勝手にしちゃいます ♡」



次の展開を安価↓
1:アリサがトイレ行くのに着いて行って無理矢理一緒に入っちゃう ♡
2:今この教室から何か音しませんでした?と空き教室に入るように仕向ける
3:部室まで抱っこさせてください ♡とお願いしてお尻や割れ目さわさわ ♡そのまま空き教室に連れ込み ♡
4:自由安価


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