【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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963: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/30(日) 12:12:10.33 ID:FtxvCrQr0
 しかし、必死のアリスを嘲笑うように、栞はリボンの下に姿を隠している乳頭を見つけ出し、指の腹でクニクニと刺激する。


アリサ 「ッッ!!」


 アリサの小さな身体がビクンッと大きく仰け反るように跳ね、瞳の涙がボロボロと流れ落ちる。それでも引き攣り声が出ず、拒絶の意思を示すために、髪が乱れ、涙で顔にもついてしまうことも厭わず、頭をメチャクチャに左右に振る。


 栞  「イヤなんですか? ホントに? わたしが乳首をイジイジする度に、フィルシアさんの身体がビクビクしちゃってるのに?」


 こ り ゅ こ り ゅ っ ♡ く に ゅ ん く に ゅ ん ♡ カ リ カ リ カ リ カ リ ッ ♡


アリサ 「〜〜〜〜ッッ!!」

 栞  「ほらぁ ♡ もっと触ってって、わたしにおねだりして、乳首が尖って硬ぁくなってますよー ♡」


 栞に抵抗しようと、力を入れていたはずの腕の位置が、だんだんと下がっていき、アリサの呼吸が荒く、浅くなり、頬と肢体にほんのりと赤みが差す。決して興奮や発情をしている訳ではない。条件反射として、アリサの身体が正しく働いてしまっているだけなのだ。栞は勿論それを承知している。アリサが言葉を発せないことをいいことに、言いくるめようと画策する。


アリサ 「ふっ……ふっ……ッッ ♡ はぁ……ッッ ♡ ふーっ……ッッ♡ ♡」

 栞  「ほらほら ♡ お顔が赤ーくなって、目許なんてとろぉんってしちゃって、お口はだらしなくポカンって開いちゃってんの ♡ 可愛いお顔がエチエチのエロエロでとろんとろんに蕩けちゃってるよ ♡」


 栞はカメラを起動させ、動画モードで録画を開始する。


アリサ 「ッッ?!?!」


 身体を弄ばれ、判断力が鈍くなってはいるが、まだまだ充分に頭は働いているアリサは、身体を起こそうとする。しかし、腹筋に力を入れ難い状態で寝かされているために、起き上がれない。足掻いてみても、モゾモゾと身を捩らせるだけで終わってしまう。


アリサ 「〜〜〜〜っ ♡ ♡」

 栞  「動いちゃダーメ ♡ ♡」


 ぐ り ゅ ん っ ♡ ぐ り ゅ ん っ ♡ こ り ゅ こ り ゅ こ り ゅ っ ♡ ぎ ゅ む む む ぅ ぅ ♡


アリサ 「 に゛ゃ あ゛ぁ゛っ ♡ ♡」

 栞  「あらぁ ♡ 可愛い声がちゃんと出るようになりましたねっ ♡ ♡ 良かった良かった ♡」


 ショックで出なくなっていた声が戻ってくる。アリサの喘ぎ声が聴けた栞は下卑た笑いを浮かべて喜ぶ。
 乳頭責めをされ、熱が上がって柔らかく肉を解され、身体の感度も上がって平常ではなくなり、快楽に浮かされ気味な、いかがわしい姿を動画に収められてしまいながら、アリサはそれでも抵抗の意思は見せ続ける。


アリサ 「はふ……はー……ふぅぅ……っ ♡ ♡」

 栞  「弱々しく睨みながらの泣き顔、堪んない ♡ ♡」


 なかなか屈服しないアリサだが、逆にそれが栞の興奮を煽る結果になるという皮肉。



栞の行動を安価↓
1:身体をペロペロチュッチュしながらおまんこクチュクチュ ♡
2:言葉責めしながら おまんこ接写手マンぬちゅぬちゅ ♡
3:机に移動横たえさせて手マンしつつ包茎デカマラで顔や身体に擦り付けチンカス臭でマーキング ♡
4:自由安価


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