【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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965: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/31(月) 14:53:03.95 ID:bY06kzx+0
 栞  「あー……ムラムラしちゃうぅぅぅ……熱が籠って頭ぼんやりするぅぅぅぅ……フィルシアさぁん…… ♡ 助けてぇ…… ♡」

アリサ 「ヒッ!? ヤメて!! ヘンタイッッ!!!!」

 栞  「れるれるれろろぉ ♡ ぬろぉ ♡ ちゅぱっ ♡ ちゅっぽっ♡ れりゅりゅねるぅぅ ♡」

アリサ 「ンィッ ?! ぁっ ♡ 舐める、とかぁ!! 信じ、らん、なぁぁいぃぃぃっ ♡ ひぅっ ♡ 汚いぃぃっ!! ヒャんっ ♡ やぁあっ ♡」


 栞の瞳が据わり、声にも破棄が消える。誰の目でみても、正常とは程遠い栞の表情に、アリサの背筋に冷たいモノが走る。
 アリサの首筋に顔を埋め、思いきり空気を鼻で吸って、アリサの匂いを嗅ぐ。それだけに留まらず、栞は飼い主に戯れて興奮する犬のように、鼻息荒く匂いを嗅ぎつつ、ベロベロとアリサの頬や首筋全体を舐めまわし、唇で皮膚を軽く啄み、丹念にアリサの肉体を味わっていく。


 栞  「今わたし、ロリの身体を味わってるぅ ♡ はぁあ…… ♡ ♡ こんなの……おちんちんでも味わわないと勿体ないよねぇ……?」


 腰の辺りにまで、中途半端に脱がせていた、ワンピース型の制服をアリサから完全に脱がせる。丈夫な生地で仕立てられている制服は、重い衣擦れの音をさせながら床に落ちる。


アリサ 「ギャッ?! ヒィぃっ?! ダメッ!! おまんこは絶対ダ……んぎゅぅぅぅんんんんっ ♡ ♡」


 栞の魔の手が、ショーツ越しにアリサの陰部を指先で摩り、爪先でカリカリとクリトリスを引っ掻く。


アリサ 「は ♡ ぁっ ♡ ゃらぁぁ ♡ きゃぅぅっ ♡ ♡ きも ♡ ち……っ ♡ くぅぅんんんんっ ♡ ♡」

 栞  「かーいー ♡ あー ♡ おちんちんにビンビンクるぅ ♡ ロリのちっぱいぃ ♡ こんなエチエチ乳首を前に食べないとか頭おかしいよね ♡ 唾液で汚辱しないとだよね ♡ んちゅっ ♡ ちゅむぅぅぅぅっ ♡ ♡ んれぇぇぇ ♡ ♡」

アリサ 「イヤァァァァアアアアッッッッ ♡ ♡」


 アリサの喉を震わせ、迸る甲高い悲鳴。栞はアリスの乳頭を優しく啄み、卑らしくねっとりと舌を這わせ、じっくりと執拗にアリサの乳頭を口で弄び続ける。愛撫が施される度、血の巡りに体温は上昇し、伴って頭の中にも熱が蔓延し、意識も思考も浮かされていく。アリサの理性は砂の城のようにザラザラと、時間を掛けて崩される。
 栞の唇は下へ下へと降下していき、陰部の指はショーツの締まりを確認すると、ショーツの裾から指を潜り込ませ、ふっくらとした割れ目に指でぷにぷにと愉しみながら割り、ぷりゅぷりゅとした肉弁に触れる。その肉弁は愛液で塗れ、ヌルヌルと順調に指は潤滑し、指で拾う感触は、栞の獣の血を騒がせる。


アリサ 「ゃ ♡ やぁ ♡ あぁぁぁあっ ♡ ♡ くりくりしひにゃいれぇぇぇっ ♡ ♡ ひもひく ♡ にゃっひゃうぅぅぅんひゃぁぁあっ ♡ はぇぇぁぁあっ ♡ ♡ か ♡ かやぁぁぁんんんんぅっ ♡ ♡」


 アリサの動きは弱々しく、それでも太腿は内股に閉じ、栞の手を挟み込んでしまう。


 栞  「んんんー? フィルシアさんのお股がわたしの手を挟み込んじゃってるので ♡ 続けるしかないんですよねー ♡」


 ぷ に ゅ り ゅ っ ♡ て ゅ り ゅ ん っ ♡ に ゅ ち り ゅ っ ♡


アリサ 「ふぎゅぅんんんんっ ♡ ♡ んくぅぅぅっ ♡ ♡」


 快感に悶えてしまう肢体を、どうにか抑え込みたいが、叶わない悔しさに、アリサは歯を食いしばる。しかし、肢体は自分の意思に従ってくれず、栞の魔の手によって、快楽に酔わされていく。涙がボロボロと溢れるが、なんの解決にもならない。栞の獣をさらに煽る材料になるだけだ。


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