【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/04/02(水) 23:38:18.33 ID:HIWbSjfa0
アリサは身体に力を入れ、プルプル震える脚で爪先立ちになり、大きく股を開くと、指で割れ目をくぱぁっと割り拡げ、卑らしいヌトヌトに潤った、ピンク色の膣粘膜を栞に見せつける。素股で快感を味わっていたためか、中の膣肉がいつ雄との生殖行為に及んでもいいようにと、受精の期待に活発に収縮運動を繰り返している。
アリサの下瞼と唇がピクピクと痙攣し、眉間に皺が寄る。それでもアリサは精一杯、口の端をぎこちなくあげ、笑顔を作ろうとする。しかし、瞳からの大粒の涙は止まらない。
アリサ 「ご、御主、人、様の……ひっく……お、お名前、は……?」
栞 「わたしは及川 栞 ♡ 改めて宜しくネ ♡」
アリサ 「は、い……ふくっ……はー……栞、様……っ……栞様の、立派、な、包茎おちんぽ様、を……っ……わ、わたく、しの、ような……生意気、チビオナ、ホに……ひくっ……お掃除させて、いただき……こ、光栄、です……っ……ふー……っ」
泣き過ぎたことで横隔膜が痙攣し、しゃくりあげて詰まり詰まりにつつも、何とか言葉を紡ぐ。
アリサ 「はー……っ……はー……っ……ん……誠心、誠意……すみ、隅か、ら、隅まで……お残しなく、チンカスの、お掃除、を、する、こと、で……はー……栞、様の、御厚意に、応えさせ、て、いただき、ま、ます……」
最後に、引き攣る表情筋に力を入れ、無理やりカメラへ向けて、笑顔を作った。
栞 「きゅわーっ ♡ ♡ 素晴らしい ♡ 可愛い ♡ ドスケベ ♡ ほらほら ♡ ♡ アリサちゃんのアピールで、わたしのおちんぽが悦んで、お腹に着いちゃうくらい反ってガッチガチ ♡」
アリサのアピールに、いかがわしい意味で胸を打たれた栞は、凶々しい筋が竿に走ったペニスを一際大きく反らせて、膨らませ、アリサの御奉仕に期待を昂めている。
アリサ 「はぁー……は……ふー……」
しかし、アリサの横隔膜の痙攣が治っていない。呼吸ですら震えている。フェラをするつもりらしいので、今の状態では歯が当たりかねない。
アリサが落ち着くまでの栞の行動を安価↓
1:素股の続きさせて ♡
2:背面でおちんぽの上にお座りさせておっぱい揉揉 ♡お股からはみ出たおちんぽ扱いてもらう ♡
3:貝合わせしよー ♡
4:自由安価
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