【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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993: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/05(土) 00:20:32.75 ID:QfFg94v90
 栞  「素直じゃないなぁ ♡ ツンデレさんめぇ ♡」

アリサ 「ヒャッ?! んぁっ、ちょっ?!?! んふっ!! ん、ぐぅ、はぁぁ……っ!!」


 栞はアリサに抱き付き、身体を倒すと、何が起こっているのか理解できていないアリサの両脚を掴むと、腹部を折り、顔側に脚先を持っていく。


アリサ 「な、なん……?? なに、する……??」

 栞  「おちんちんが満足してないので ♡ アリサちゃんの処女膜はわたしがブチ破ります ♡ ♡ 残念かも知れませんが、部長さんには二番目の男の人になってもらいましょう ♡ ♡」


 栞はアリサに掃除され、アリサの唾液と窓から差す西日でテラテラと光を放つ、アリサへの劣情を溜め込み膨らんだペニスを、柔らかく緩んでくぱくぱと開閉しているアリサの膣口の上にペトンと乗せ、心的ダメージを負わせる。アリサが息を呑む。


アリサ 「ッッ?!?! ヤ……ッ!? なんでっ?! しゃ、射精させられなかったからっ?! だったらやり直すカラッ!! お願いヤメ……っ」

 栞  「アリサちゃんのおまんこの純潔……アリサちゃんがお掃除してくれた、わたしのこのおちんちんが穢しまーす ♡ ♡」


 ブ チ ュ ッ ♡


アリサ 「くぁっっっっ!!!!」

 栞  「おっ ♡ 先っちょ挿入ったぁ ♡ ♡ どんどんいっくよー ♡ ♡」


 ぐちゅっ ♡ ぢゅぷぷぷぅ ♡


アリサ 「ぁが、が、はぎぅっ!!!! コフッ!! ッ!!!! ァッ!!!!」

 栞  「ん? なんか……狭ーい……先っちょ引っかかって……あっ ♡ コレ処女膜だ ♡ ♡」

アリサ 「……っだ……ャ、ヤダヤダヤダヤダヤダヤダオネガイゴシュジンサマオネガイシマスソレダケハミノガシテホカナラナンデモシマスカラオネガ……」



 栞  「いただきます ♡」




   ブ     チ     ン



アリサ 「ヒ ィ゛ッ ッ ギ ィ゛ィ゛ッ ッ ッ ッ ! ! ! !」




 掠れた悲鳴が、西日に照らされる空き教室を包み込む。


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