【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/04/05(土) 13:35:13.47 ID:QfFg94v90
⚫︎知られてしまったからにはお前も⚫︎
あきら 「栞……何……して……」
空き教室の扉を開け、目の前に飛び込む、あってはいけない光景。
アリサ 「んぁええっ ?! しょ、しょーだんやひゃんっ?!」
栞 「あらら ♡ バレちゃった ♡」
恋愛相談者の女の子を、恋愛相談屋の一員であるはずの自分の彼女が、相談者に手を付けている最悪の場面。しかし、彼女である栞は、動揺するこのなく、むしろ余裕たっぷりに妖艶に微笑み、腰を揺すりだす。
アリサ 「きゅっ ♡ ♡ ごひゅひんひゃみゃぁぁぁっ ♡ ♡ らめれひゅぅ ♡ ♡ みやえてまひゅよぉぉぉっ ♡ ♡」
あきら 「なっ?! おいっ!! やめろよ!! こんなことして、会長さんに……」
あきらは栞を止めようと、栞の肩を掴み、引き離す。
アリサ 「ふにゃぁぁぉぁんっ ♡ ♡ ♡ ♡」
あきら 「え」
長い膣からズルズルと引き抜かれるペニスの摩擦に、相談者であるアリサは高い嬌声を上げ、愛液を飛ばしながら、腰をガクガクと痙攣させる。
あきらは驚く。自分の恋人の下半身から、自分のブツよりも遥かに上回る、思考を一瞬飛ばしてしまうほどの凶器が、天を指して聳え立っていることに。ふたりは決して、プラトニックではない。しっかりと性行為もしてきた。しかし、ここ最近は、玩具であきらが責められてばかりであったために、栞が脱いでいることがなく、下半身の変化に気付くことが出来なかったのだ。
あきら 「な、な、ナニ? ソレ……??」
栞 「んふっ ♡ わたしの秘密 ♡ たくさん知っちゃったね ♡ ♡」
栞はあきらの疑問には答えず、困惑と狼狽で動きが鈍くなっている あきらのズボンのファスナーを下ろしていく。
あきら 「はっ?! 栞っ!! いい加減に……っ!!」
栞 「アリサちゃーん ♡ 手伝ってー ♡ あきら君の弱々雑魚乳首を虐めてあげてー ♡ ♡」
アリサ 「ふぁーい ♡ ♡」
あきら 「んぎっ ♡」
机の上に乗っていたアリサは、膝立ちになることであきらとの身長差を埋め、後ろからあきらの乳頭がありそうな場所を指で揉み込む。みごとに乳頭を刺激したのだろう。あきらは短い悲鳴をあげ、身体を強張らせた。
あきら 「んぁぁっ ♡ ♡ まてまてまてまぁひぃぃいっ ♡ ♡ フィルシアさ……やめぇ…… ♡ あっ ♡ あっ ♡ ♡ ぁぁぁんっ ♡ ♡」
アリサ 「しょーだんやひゃん ♡ おっひゃいにゃんかちゅけてう ♡ コエおんにゃにょこみひゃーい ♡ ♡」
栞 「ぁっはあっ ♡ ♡ 勃起しちゃってるねぇ ♡ あきら君 ♡ ♡」
栞はあきらの尖端を指でつついてやると、ペニスはフルフルと卑猥なバイブを起動させる。
あきら 「ちが……っ!! は…… ♡ ♡ コレはちがうからぁぁ ♡ ♡ んぅぅんっ ♡ ♡」
栞 「へー? 違うんだぁ?」
栞はあきらのペニスと、自分のペニスの亀頭を重ねて掌で包み込むと、その掌を動かし、亀頭同士を擦る兜合わせを行う。トロトロと溢れる先走りが接したところで、栞の手で混ざり合わされる。
あきらのペニスも大きい方に分類されるはずだが、まるでステージが違う。比較し、公開処刑といってしまうには可哀想なほど、歴然の差がある。自分の彼女に、そのようなペニスが生えていたとなれば、男のプライドがズタズタだろうと思われたが、そんなことは今のあきらには、どうでもいいことらしい。
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