122: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/02/11(火) 16:12:20.84 ID:8Xn3Q9rLO
これはディスクレジットの策略だ間違いない🐞🐞
ルノが戦慄していた頃。イシュテナは準決勝に臨んでいた、勇者レンが敗れた以上正統派な攻略法は彼女が優勝するしかない。気合充分な隣国のスパイだが、その下腹部には淫紋が刻まれていた。
イシュテナ「ん、はあ……おお……♡」
『今回はイシュテナに淫紋レベル1が刻まれている!闘う前から息を切らせているところからも効果の程が伺えるぜ!』
ディスクレジット「あれ〜お姉さんなんかすごく気持ち良さそうですね〜」
イシュテナ「ふう、ふう」
対戦相手のディスクレジットはツインテールヘアのいわゆる小悪魔系の小柄な女。彼女のエロギミックは両方の乳首にローターが仕込まれていることである。イシュテナは彼女の嘲笑うような笑みに心当たりがあった。
イシュテナ「まさか、んん♡」
ディスクレジット「乳首とクリに特製媚薬たっぷり塗り付けられたりした?ひひ」
イシュテナ「くっ!……い、淫紋を刻む係員と媚薬を塗る係員が別だから変だと思いましたが……んあ♡」
イシュテナは淫紋で発情させられた身体に特製の媚薬を塗られていた。全てはディスクレジットの盤外戦術。
ディスクレジット「キャハハハ。もうあんたの身体は撫でられただけでアクメ決めるような淫乱ボディなのよっ」
高らかに笑うディスクレジット。自らの不正行為の暴露も盛り上がる観客には届かない。確かにイシュテナの乳首やクリトリスは勃起がおさまらず、コスチュームが擦れるだけで快感が走る。
イシュテナ「戦士の風上にも置けません……♡んあ」
ディスクレジット「地下闘技場でまともに闘うなんてバカのやることよ!キャハハ、あんたもあいつと同じ目に合わせてやるわ!」
ディスクレジットが指差す先は、観客席に設けられた特設ステージ。そこには一回戦でディスクレジットの反則にかかり敗北した正統派を好む美女戦士コモンプレイスがまんぐり返しで拘束され、バイブ(振動張形魔導具)をぶちこまれた状態で悶え狂っていた。敗北のペナルティだ!
コモンプレイス「んひいいいぃいっイッグ!おおおほぉ♡♡っ」
「コモンプレイスちゃんのアヘ声聞きながら観戦できるなんてこの席ついてるな」
「俺達ににイキ潮かけないでくれよな〜」
ディスクレジット「何事も真面目にやるやつがバカを見るのよね〜ひひ。さ、あんたもぶちのめしてあげる」
イシュテナ「ぶちのめされるのは貴女です!」
両者がヒートアップし、ゴングか鳴らされた。
ルール説明📃📃📃
ディスクレジットの策略で身体を蝕まれたためコンマが少し不利になります
00〜39を二回以内に出したら勝利
このレスコンマで1回目の判定をします
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