144: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/02/11(火) 23:50:26.33 ID:V0qzx+hJO
イシュテナは朦朧とした意識と涙で滲んだ視界に苛まれながら、何とか意識を取り戻した。目の前には我が国の勇者の顔が。
イシュテナ「ふお……あひ゛……♡♡……ゆ、勇者様」
エメラ「……私の国の者ね。私を探しにこんなところまで……感謝します」
イシュテナ「ひあ゛……」
真面目な顔をしていたエメラの表情がグニャリと歪む。これこそ主導権を持つメアの本性!
エメラ「ほほ。なんてねえ!この身体は私が責任をもって大切に使ってあげるわ〜〜〜〜。ほほほほ!貴女のような無能で雑魚の援軍しか来ないなんてこの子も可哀想に、壊れかけの心で泣き叫んでいるわ!」
イシュテナ「う゛………………う゛ぁ……………………」
イシュテナ「う゛うう゛ううう゛ううう!!!」
イシュテナの双眸から涙が溢れる。魔物への憎しみと、自分の不甲斐なさで嗚咽が止められない。
ルノ「……………………」
イシュテナ「う゛ぁああ゛あ……!!」
エメラ「うるっさいのよほほほ。ほら」
イシュテナ「ほんぎゃああ☆☆ああぁああ♡♡」
無慈悲な電撃がイシュテナを襲う。屈辱にまみれながらも絶頂は止められない、膝立ち状態の彼女の股間からイキ潮がリングに滴る。
イシュテナ「……へ………………♡♡……………ほ……」
「イキまくりだぜこの雌豚〜!」
「スパーキング・レディ様素敵〜!」
イシュテナの頭からスパーキング・レディの手が離され、力なく倒れた彼女は自分の小便の海に頭から倒れこんだ。
イシュテナ「……ひ…………お……♡…………」
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