190: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/02/13(木) 14:12:58.15 ID:FrO8N47vO
カミラは金髪ロングに葉っぱを絡めたまま、レンとエメラに挨拶をする。
カミラ「私が紅蓮の女勇者の魔女、カミラよ〜♡ふふふ。よろしく雷の勇者様」
カミラ「そしてぇ!この私の魅力的なおっぱいに挟まれているこの可愛すぎる子がフェレ!私のことは覚えなくていいけどこの子のことは覚えるのよ!」
フェレ「〜♪」
エメラ「谷間に挟まって確かに気持ち良さそうにしてますね。というか、なんという乳圧…」
レン(そこ変われ淫獣が〜〜〜〜!!これ言うとカミラキレるから言わないけど)
エメラ「しかし、なんでしょう。確かに……妙な魅力があります。このフェレという魔物。種族はなんというのですか?あまり見ませんね」
カミラ「種族はカミラハオレノヨメよ」
レン「嘘付くんじゃねーわよ。エレナ、そういえばこのちっこいのなんなの?」
エレナ「んーーーーそれがですね、こんなにかわゆいフェレちゃんなのに、魔物使いの私すら同族の魔物を見たことが無いんですよね」
カミラ「かはぁー♡♡フェレは唯一無二のお、と、こ〜♪」
エメラ「な、撫でさせてもらっても?」
カミラ「いいわよ〜♡」
意味深な顔でエメラがフェレを撫でる。気持ち良さそうに眼を細めて鳴くフェレ。勇者レンにとってもフェレは未知の存在だが、どうみても害はなさそうなのでまあいいかという感じだ。
エレナ「ねえねえカミラさん!そろそろ私達にもビーストモードを見せてくださいよー!フェレちゃんとセックスするときはなってもらってるんでしょー!」
カミラ「ふふふふ。フェレが私と二人きりの時にしかなりたがらないんだから仕方ないじゃない。リラとかは戦場で見てるはずだけどね」
エメラ「ビーストモード!変身するのですかこの子は」
フェレ「〜♪」
レン「この姿のままじゃサイズ合わないもんね!」
カミラ「ビーストモードになったこの子は、私のことを抱き潰すように犯すのよ♡はあ……私はこの子のもの…♡」
1002Res/883.02 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20