216: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/02/15(土) 19:36:54.91 ID:2DSZMmQGO
屋敷の浴室で身体を清め終えている三人はキングサイズベッドに上がり、裸となった。
レン「王子様勇者も身体は雌だよね〜ふふふふ」
ミーニャ「シトリーの裸初めて見た。くびれがイヤらしい」
シトリー「ボクも君達のをじっくり見たのは初めてさ。それにしても…ミーニャ嬢噂には聞いていたけど凄い身体だね」
ミーニャ「最近腹筋を鍛え直した。むん」
レン「それにうちのパーティ最強のおっぱいの持ち主。どうこれ!」
レンがミーニャの爆乳を見せびらかすように揉む。ミーニャは胸を張ってされるがままだ。
シトリー「レン嬢も大分大きいじゃないか。勇者パーティの交わりを目の前で見られるのは昂るね!」
ミーニャ「まず、レンのケツマンコがどれくらい開発されてるか見せてあげたらどうかな。シトリーはアウェイで緊張してるかもしれないし」
レン「ん、んーーーー……仕方ないなぁっ」
☆☆☆☆
レン「…………ど、どう…………んっ……♡」
レンが頭を下げた四つん這いで二人にアナルを見せる。ミーニャの魔法やエロトラップダンジョンで開発されケツマンコの快感を覚えたレンのアナルは期待でヒクヒク震えいる。
ミーニャ「はぁ……可愛いケツマンコ♪」
シトリー「おお。確かにレン嬢のこんな姿が見られるなんて、豊満なお尻も魅力的だ」
レン「シトリーに見られるの恥ずぅうう…………」
シトリー「おおう……ゾクゾクする。ふふふ、フーー」
レン「ひゃあっ!!?☆」
羞恥心で震えるレンの姿にそそられたシトリーが震えるアナルに息を吹きかけると、面白いように反応した。
レン「うーーーーっ」
ミーニャ「どう?」
シトリー「すごく、いい!」
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