226: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/02/16(日) 00:21:26.83 ID:1Bsd6rOz0
勇者パーティの賢者から了承を得たシトリーは、横たわるレンに更なる蹂躙を加えに行く。王子様系勇者の瞳が怪しく輝く。
シトリー「お休みの時間は終わりだよマドモアゼル♪」
レン「んお゛っ!♡♡」
二本指をマンコに挿入し快感で気付けする。シトリーと持久戦をするのは愚かだと学んだレンだが、その代償はアクメ地獄だった。
シトリー「こうなってはもう勇者レンといえどいつもの女の子達と同じさ。ボクの指と舌と身体で天に昇って貰うよ」
ぐちゃ…♡と濡れた自分の股間が音を立てるのが聞こえ、レンはシトリーが普段相手にする町娘と同じように絶頂させられてしまった。
レン「ぁ゛うううっーー♡♡♡っー!」
レン「いやぁあーーーっ♡あっ!んん!イ、イってるからダメっ今はぁっ♡おお゛っ」
レン「ん゛ーーーっ♡♡」
ブリッジ状態でイキまくるレン。Gスポットにポルチオを巧妙になぶられ、さらに感度ビンビンのアナルにも指が入る。
レン「んっぎーーー♡♡っ」
シトリー「ふふふ、ゾクゾクしちゃうよレン嬢、ボクをここまで夢中にさせてくれるなんて。不馴れなアヌスだけどマドモアゼルのためならボクは頑張らせて貰うよ」
レン「ひぁあ゛っ♡♡んあ!あーっ!!」
レン「マンコもアナルも無理っんひぃいいっ♡♡」
レン「イグっ!!おーーーーーっ♡♡」
ミーニャ「ブリッジで爆乳揺らしながらイキ潮吹いた。ん、あ、僕もアナルいっくう……♪……」
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