239: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/02/16(日) 02:48:36.80 ID:C83joRRhO
レンは先端になるにつれ少しずつパールが小さくなっているアナルパールをチロッと舐め、シトリーのザコケツマンコにぶちこむ。
レン「ほらぁ〜♡」
シトリー「あ゛ぁーー!!!♡♡」
ミーニャ「一気にずっぽり♪引き抜くときに悶え狂うの確定したアナルだね」
シトリー「は、はお…………パ、パールが…………ケツマンコにぃい……♡♡」
レンは「ふふふケツマンコからアナルパールの取っ手が飛び出てるのエロいね。王子様どんな気分♪」
シトリー「は、はひ……んひ…………れ、レン嬢……っ……♡♡……い、いま触らないで」
レン「ほらほらぁ」
レンが取っ手をとり、グリグリと動かす。アナルパールが直腸内で暴れた。
シトリー「イグってえええ♡♡っ!?ボクのケツマンコっお゛おおっお゛!♡終わる゛うぅ」
ミーニャ「あーーエロい。ん、あん。ふう……ん♡」
レン「一気にパールをぶち抜く前にあたしもシトリーの顔見ておこ」
レンがシトリーの背後から前に回ると、王子様はベッドに顎を乗せながら涎でシーツを汚し、先ほどのレンと同じように鼻水や涙まみれでアへり散らかしていた。
シトリー「は、ひぎ…………♡け、ケツマンコ閉じなくなりゅ……」
レン「んふふ。んじゃ、一気に引き抜くね!せーの」
ブポポポと音を立ててアナルパールが引き抜かれる。前立腺を刺激し、シトリーの頭が弾けた。
シトリー「う゛あ゛ーーーーっ♡♡♡あ゛…あ゛…あ゛♡♡っ……!」
レン「王子様のケツマンコが終わった声〜〜♪んん。刺激的〜」
ミーニャ「自分のアナルだと想像したら…………はあん……♡ヒクヒクするぅ」
シトリー「……は……へ……♡♡……ひ……♡」
レン「はあ、ふう、んん。あたしも眠気が。ねーミーニャこのまま三人で寝よ」
ミーニャ「うんわかった」
シトリー「お゛……ほ……♡」
レン「でもその前に、ミーニャのケツマンコもウズウズしてるでしょ。ぶっ壊してあげる♪」
レンは両手に持ったアナルパールを見せた。
ミーニャ「〜〜♡♡レンしゅき〜〜」
シトリー「……〜〜……っ♡ひゅう…………」
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