259: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/02/17(月) 12:21:14.83 ID:oI6h8ZMnO
アメリア「わ、私のせいでっんお♡♡アリーちゃんに悪影響がぁっ♡♡ひいいん!」
レン「反省しなさい!」
アメリアの肉厚な尻に再び張り手!ブルンと揺れてまるで反省していない聖女の尻にレンの興奮も高まった。
アメリア「んも゛ーーーー♡♡」
レン「んふふ。アリーもアメリアみたいに、叩かれたい?この牛それだけでアクメきめてるのよ」
アリー「も、も……もーー……♡ンモ……あん。た、叩かれてみたい……♡」
レンの振りかぶった掌がアリーの頬の寸前で止まる。恐怖ではなく期待で目を閉じたアリーがゆっくり目を開いた。
アリー「〜っ♡…………」
レン「叩くのはまた今度ね。気持ちよくイケ〜♪」
オナニー中のアリーの股間にレンの指が割り込む。自分より背の低いお姉さんにアリーは簡単に絶頂させられた。
アリー「あ、ん。モーっき、きもちいっ♡♡あーーっ」
レン「エロい感じにイクようになってきた。これから楽しみだなぁ。ねえアリーこの事はみんなには黙っておいてね」
アリー「は、んん……あう……♡う、うん。絶対言わない……今度は、アメリアお姉様の隣でアリーのお尻も叩いて欲しい…♡」
被虐の快感に酔いしれた眼差しをレンに向けるアホ毛少女。その様子を使い魔は脱ぎ捨てられた衣服が汚れないように持ちながら見ていた。
レン「んふ、もちろん!こっそりあたしでもアメリアでも言ってくれればアリーの頭壊れるくらい恥ずかしい思いさせてあげる」
アリー「う、嬉しい……♡なんか、この刺激で新しい実験とか魔術式とか思い付きそう……」
コア「災い転じてなんとやらだねぇ」
レン「わっデフォルメ悪魔。そういえばいつも一緒か。ずっと見てたの」
コア「人間の情事にあんまり興味無いもん。アリーが楽しそうだから良いけどさ〜」
アリーは泥だらけのアメリアに抱きつき、幸せそうにしていた。
レン「うちのスライムみたいに無理やり契約させられたから逃げるチャンス伺ってると思ったけどそうでもないのね」
コア「今逃げても裏切り者扱いだし!なんなら今の方が危険も無いしさぁ〜」
レン「ふーん。アリーの部屋着もそれなら汚れないし、このまま着て帰れるか。ナイス、ナイスよ」
コア「水魔法で身体洗わないといけないけどね」
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