296: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/02/20(木) 13:22:19.53 ID:qSNu61RZO
ゴングを鳴らしたリラが改めてリング中央に戻る。二人ともポニーテールに髪をまとめた勇者は、改めて組み合おうとした。
レン「あたしの元の姿覚えてるでしょ、甘くみないほうが良いわよ〜」
リラ「へ、前から腕力は私のほうが強かっただろ」
確かにTS前に行った腕相撲ではリラが勝利していた。あれからお互い訓練は欠かしていないなら差が埋まることは無いか。それならばレンは技術で勝負しようとしていた。
レン「うりゃっ」
リラ「おーっと握ってやらねーぜ!」
レンの両手と自分の両手を組ませようとしていたリラだが、寸前でスカした。そしてそのままレンのタンクトップを捲り汗ばんだ爆乳を露出させる!
レン「ちょっ」
リラ「かかか。チビの癖に私よりデカくて生意気だ。けどデカイのは好きだぜ」
鍛えられ細いアンダーバストにも関わらず110cmを誇る胸を持ち上げ揉みし抱くリラ。
レン「ん、ふっ……」
リラ「私の雌だってことをこの陥没乳首引っ張り出して教えてやるよ。」
紅蓮の女勇者の手の上でレンの乳が媚びたようにたぽんたぽんと揺れる。なんか悔しい気持ちに苛まれた。
レン「んあ♡〜〜っ…って、乳に夢中で隙だらけよ!くらえ」
レンが乳を揉まれながら何とか両手でモンゴリアンチョップを仕掛ける!
リラ有利選択肢のため、このレスの00〜29でレンにポイント 30〜99でリラにポイントが入ります
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