317: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/02/20(木) 23:07:33.62 ID:uhogbk2d0
リラ「うは〜良い声出すじゃんよ。」
レン「すっ……ご……♡…………くっん…リラ……っこれヤバい」
リラ「やっぱりエロいねーちゃんは乳を揉まれたら喘いでくれなきゃなあ〜ほれほれ」
たぷんたぷん♡とリラの手のひらが胸を弄ぶ。感度の塊となったレンは全身の力が抜けてしまう。
レン「ん、はう、んあ♡♡」
リラ「闘えねえだろ。タップアウトしな勇者様。そうすれば私の女だぜ♪」
レン「そ、そうはいかないわ……っお゛♡ひっち、乳首いぃーっ!?♡♡イッグ!」
乳首を引っ張られるだけで絶頂する雑魚ボディとなったレンに勝ち目はない。乳首イキを堪能しながら舌からヨダレが垂らす。
レン「ぁーーー♡……くう………」
リラ「つええ女が反抗的なのも嫌いじゃねえぜ。遠征先の村の勝ち気な腕自慢のねーちゃんが雌顔になってくれた瞬間とかたまんねえもんな〜へへへ。マンコもほじってやるよ」
紅蓮の女勇者の筋肉質な腕がレンのアンダーの中に侵入。汗と愛液で湿った肌をなぞり、クリトリスを指で擦った。
レン「い゛いぃっ!♡♡クリっヤバぁっ♡」
リラ「〜♡たまんねえな、レンのマンコほじってんのか。かかか。おらおら」
リラの鍛えられているが女性的な指二本がレンの膣内にねじ込まれる。そしてそのまま手マンで蹂躙が始まる。
グチュ♡クチュクチュ♡グチュヌチュ♡ヌチュ♡
レン「ん゛お゛ぉおお゛おっ♡♡」
脚はリラの脚を絡められ閉じることはできない。もはやレンは獰猛な紅蓮の女勇者の餌食!30倍感度のマンコは瞬殺された。
レン「イクイク♡んやぁあっ〜〜♡お゛おっーっ」
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