319: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/02/21(金) 00:05:54.27 ID:/imXk7AG0
リラ「ここからは勝負じゃなく、お仕置きだぜ♪」
レン「イグイグっ!イッてまたイグっ!ぁおおーーー♡♡」
ビュバーッとイキ潮で普通ならマットを派手に汚すところだが、ボトムスが壁となり本人やリラの顔に飛び散り、広範囲を汚すことは無かった。
リラ「〜♡」
レン「はあ……♡はあ…………♡お゛……♡」
リラ「勃起クリも押し潰してやらねえとな〜」
レン「ぴぎぃいいい♡♡っいい!?いっぐ!!!」
実際リラの言っていたことは図星である。レンは後輩勇者に犯される屈辱を愉しんでいた。それを見抜かれた衝撃でも軽く脳イキしていた。
レン「ぜぇえーーーーー♡…ぜぇえーーーー……♡♡」
焦点の合わないトロ顔で呆けるレン。リラは愛液でびちゃびちゃの自分の指を舐めた。
リラ「んれ……♡……。おら、もう良いだろレン。認めなよ」
レン「……〜……♡…………ギ、ギブアップ…………♡」
リラ「〜〜〜〜♡♡。意地張りやがってお仕置きだぜこら!」
ぐちゅ!ぐちゅぐちゅぐちゅっぐぼっぐぼぼ♡♡
レン「りゃめーーーーーっ♡♡びゃあぁっ〜〜〜〜!!♡♡」
最後にトドメの手マンで深イキを決めさせられ、レンは白目を向いてリング中央で大の字で横たわった。
レン「んあ゛っ……〜〜〜〜ぁ♡♡……」
リラ「〜〜♪試合終了ーーーっ」
カンカンカンカンカン!リラがハンマーでゴングを打ち鳴らした。
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