329: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/02/21(金) 14:06:05.91 ID:SgkAmuNrO
安価ありがとうございます!
都合三回目の踊り子 転職したら😏
レン「どうですか〜♡」
リラ「うはは。やっぱりエロくて良いなそれ。持っといて良かったぜ」
リラの雌に堕ちたレンはかつてじゃんけんで負けて着せられたセクシーな踊り子衣装(1スレ目>>447辺り)を進んで着ていた。下着ほどの布面積の上下に、口元を隠したフェイスベール。下半身には透け透けの前垂れが床まで垂れている。あの頃と違うのはレンがリラに媚び媚びの視線を向けていること。
リラ「〜♪エロいねーちゃんはエロい格好してるのが似合うわ。そう思うだろ」
レン「リラ様に喜んで貰えて嬉しいです!んじゃ、見せちゃおうかな〜」
修練場に設置された鉄棒を踊り子が片手て掴むと、そのまま両脚を天井に向けてピンと伸ばした。そして180°開脚。
リラ「かかか。いいぞいいぞ」
勇者の身体能力、柔軟性をもってすれば貴族御用達の踊り子たちにも引けをとらないパフォーマンスを行える。レンは妖艶な表情でリラを誘うような踊りを披露した。闘っている途中からムラムラしていた野性児はもう抑えが効かない。
レン「どう、上手いものでしょ。きゃっ!」
床に着地したレンをリラが押し倒す!レンも最早抵抗せず期待の眼差しを向けていた。
リラ「たーまんねえっ。レン私のマンコ舐めろよ」
レン「勿論舐めますけど♡でもあのあたしのイキ潮まみれのリングの掃除と、リラ様の背中を浴室で流してからじっくりご奉仕しようと思ってたのよね」
リラ「お前は私の雌だ、私がヤらせろって言ったらいつでもヤらせるんだぜ。だろ」
レン「〜〜〜〜♡♡じゃあ舐めさせていただくしか無いわね」
汗を吸着した運動着を脱ぎ捨てたリラ。汗ばんだ褐色の肌からフェロモンが吹き出しているようにレンは錯覚した。そしてそのまま踊り子の顔に跨がる。
リラ「私の汗くせえマンコ沢山感じさせてくれよな〜♡んん……♪」
レン「んぶっ!!んあ゛♡♡(雌と汗臭っ!……さ、最高〜♡)」
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