338: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/02/22(土) 18:10:28.72 ID:KSjc8Z7yO
場合によっては数百kgの得物を操るリラにとって小柄なレンを運ぶことはあまりにも容易い。ベッドの上に放り投げた
レン「おっ。ふかふか」
リラ「へ、数年前までは藁の上で寝てたのに私も変わったもんだぜ」
仰向けのレンにリラが覆い被さる。背の低い踊り子は褐色の肉厚な掛け布団の感触に息を漏らした。
レン「やばぁ〜リラ様の重みがエロすぎる…んじゅ!?♡」
欲望のままにリラが舌をねじ込む。浴室でレンがやったご奉仕ベロチューではなく、蹂躙するような口付けにレンの感度30倍の身体が燃え上がる。
リラ「じゅるるるる♡♡」
レン「ヤバすぎぃ♡頭飛ぶ。んひぉ」
リラ「嫁にイカせて貰うのいいが、激しくイク姿を見てえよな。いくぞ」
レン「あ゛」
リラの二本指が膣奥まで入る。ゴリゴリとGスポットをほじれば嫁は絶頂した。
レン「イッグんんぅうっ♡♡」
リラ「うっは〜♪マジ踊り子向いてんじゃねえの。腰ガクガク跳ねさせてイキやがった」
レン「ぁはぁ〜〜♡リラ様の手マンで嫁マンコ悦んじゃってるぅう゛♡♡」
リラ「まだまだ悦ばせてやんよ、おらおら」
レン「ん゛んーーーっ♡お゛ほぉお〜〜♡♡」
1002Res/883.02 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20