393: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/02/25(火) 02:40:30.50 ID:EDqU2dMt0
アリー「んひ…………ううぐ……♡」
オルトロス「ンオオオーー」
エレナ「やめっ♡こほっ♡♡キモ魔物チンポっ……無理っ♡いぐ……」
「クソ雌〜心臓止まるまでイカせてやるからな〜」
グレン「ぐあ……あ!……あ……っはあ、はあ」
「ん〜〜強い雄のザーメンって美味しい〜〜♡♡」
「私も欲しい〜次は私ね。ふふふ、私も妻の姿に変身してあげるから、あ、娘の方が良い?」
グレン「ぬぐ、ぐ…………サキュバスどもがぁ…………な、なめるな!!」
ガチムチ剣闘士が全身の筋力を総動員する!デバフ魔法で麻痺させられていた身体に活力が戻る。
「きゃあああっ」
「ぎゃああっ!」
ベテラン冒険者の拳が暴力には無力なサキュバス二体を瞬殺する!そしてそのままエレナを凌辱することに夢中なインキュバスたちも手にかける。
エレナ「あへ゛♡♡くほ…………っ……も、もむり……キモチンポゆるひて…………♡」
意識がぶっ飛びうわごとのように呟いているエレナを犯しているインキュバスを後ろから殴打。殴打。殴打。下級の淫魔など一撃一殺だった。
「「「んぎゃあああっ」」」
グレン「はあ、はあ、はあ………………エレナ大丈夫か」
エレナ「あへ…………ひへ…………♡……魔物ちゃんたち…わ、私汚れちゃったごめんなしゃい……♡」
グレン「回復には時間がいるか…………アリーは!」
心の傷がもっとも大きいのは恐らく魔物に初めてを奪われたアリーだろう。早くオルトロスを止めなくては。そう思い近づいたグレンだが、一度射精して冷静さを取り戻したオルトロスはエレナの使い魔のため人の心をある程度理解している。自分が人間を傷つけたと分かっており、顔を伏せながらペロペロとアリーの頬を舐めていた。
アリー「ん、くすぐった…………んあ♡……いいよ。アリーも冒険者だから。オルトロス」
グレン「ふう………………アリーがいれば、探知魔法でグレンも探せるか…」
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