431: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/03/01(土) 21:33:31.66 ID:ERAETNzq0
レン「〜〜……」
「ハルル」
広めのステージでレンと獣人女は下半身を露出した状態で椅子にM字開脚で拘束される。お互いを犯す魔物を各陣営が吟味している間待機させられていた。
レン「おじいさんあんまりこっち見ないでよね」
「おっほほほ。お構い無く」
ガウロンの使用人の視線を感じながらレンは居心地の悪さを感じていた。同じ体勢の獣人女に声をかけた。
レン「あんたさ〜ガウロンの魔法でハーレムに加えられてるの分かってるんでしょ?その事はどう思ってるのよ」
「ハルル。私はガウロン様の女であることに後悔なんてしていない。操られているというならそのままでいさせて欲しい。ガウロン様のおチンポをご奉仕するのが幸せなんだ」
恐るべしガウロンのテイム能力。その頃、エレナ・カミラとガウロン・ヒイロは密猟密輸されま魔物が檻に並べられているエリアを歩いていた。
カミラ「全く、扱いが禁止されてる危険な魔物も沢山捕まっているわ〜。脱走したらどうするつもりよ〜」
エレナ「ああっ。あれはセピア国の固有種!レインボーカーバンクルちゃんっ。あっちはソトレちゃん!きゃわきゃわ!」
エレナ「こ、この魔物ちゃんたちを売るなんて許せません」
ヒイロ「お、おおっー♡♡んふぉお♡いっく」
ガウロン「ふふふふ、指の締めつけで分かります。これは良いマンコだ」
ヒイロの身体で遊んでいたガウロンも巨女にアクメをきめさせ満足すると、改めてレンを犯す魔物を真剣に選び始めた。
ガウロン「さて…私も負けられないからね。どれにしたものか」
☆☆☆
レンがマンコ丸出しで放置されて10分ほど。エレナ達が戻ってくる。エレナが選んだのが性欲旺盛なゴブリン。ガウロンが選んだのは人間大のネコマタ。モフモフである。
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