444: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/03/01(土) 23:12:25.63 ID:ERAETNzq0
意地を見せた勇者マンコ💫💫💮
レン「ひぐ♡んぁ゛ーーーーっ」
「にゃ♪にゃ♪」
レン「モフモフで猫吸いしながらハメられるのやばすぎっ!?あひっ」
レン「ケモセックス好きになっち゛ゃううぅうっ!?♡」
ズドチュッ!ズドチュッ!ズボッ!♡
レン「〜〜〜〜〜〜っ♡♡ごっ」
大洪水の勇者マンコ。どろどろのぐちょぐちょで一突きの度に脚がピンと伸びる。最早TS勇者も慣れ親しんだ雌快感に屈服寸前だが、気合いでギリギリ耐える。
レン「んぎーーーーっひぐーーーーーー♡♡」
レン「ほんぎぃいーーーーーっ♡♡」
顔を真っ赤にし、鼻水を流しながらレンは雑魚マンコのハンデを精神で補う。エレナもカミラも固唾を飲んで見守る。余裕だと思っていたガウロンも、驚異の粘りに少し寒気を感じていた。
ガウロン「むう。流石は勇者のパーティ……そして、こちらも流石……っく!なんという舌技っ」
ヒイロ「じゅぽじゅぽおおお♡♡レロレロちゅるるるるっ」
「ギャッ!ギャッ!」
「く!ううっ!お!あんっ!このゴブリンっ……んん゛ーーーーっ♡♡」
「はあ、はあ、あいつっ。全然イカないっ!くそっ〜〜っ♡♡」
レン「ひぐぅうう〜〜〜〜っ……♡♡ひいい…………げ、限界……♡」
「にゃっ!にゃっ!にゃっ!にゃっ!!」
「ギャッ!ギャッ!ギャッ!」
「「イグぅうっ〜♡〜〜〜!!っあ゛ぁあっ〜〜〜〜!!♡」」
エレナ「お、おお……同時です……!?二人ともイキました……?」
1002Res/883.02 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20