495: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/03/05(水) 22:38:54.62 ID:URWeO0h40
>>494 参考にさせていただくぅ〜🍚🍚
ノエル「れろ……はむ…ちゅるるる゛っ♡ん゛ふ!んっ」
レン「ぺろ……♡くちゅるるっ〜〜」
二人がおびただしい唾液の交換を行い、雫が床に零れる。レンの指はノエルの膣内に侵入し、堅物騎士団長のウブな部分を刺激している。
ノエル「〜〜〜〜んぱあ……っ♡んく……っ!……あ、んっ♡ぜえ、ぜえ♡れ、レーン……駄目です……っ♡」
レン「〜〜♡いけっいけっ」
ぐちゅっくちゅくちゅ♡♡
ノエル「んぐーーーっ……!♡♡い゛っ………………くぅ♡」
レン「〜〜♪騎士団長のアクメ顔ご馳走さま〜」
ノエル「ぜえ、ぜえ、ぜえ……んんっ!」
酸欠気味なノエルが舌をねじ込みながら薬指をレンの膣に入れる。まさかノエルがそんなことをするとは、レンの腰が震える。
レン「んくぅううっ♡!?れろ……ちゅ……」
くちゅっ♡ずぷ♡ぐりゅぐりゅ♡
ノエル「はーーー……はー……ここでしょう…ちゅ……♡」
ノエルはそこまで性的なことに熱心ではなかったが、人の身体を得ている以上たまにオナニーはする。その経験からレンを責めたて、絶頂させようと指を動かした。
レン「んん゛〜〜〜〜♡♡!?」
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