548: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/03/11(火) 16:15:00.46 ID:DoMK/T43O
何故魔王軍なのかわからないほど紳士なアンドロスを信じるんじゃ👵👵
ミルカ「一刻も早く生ハメしたいけど〜♡もっと、これ以上無いくらい勃起させてからのほうがいいわよね〜♡」
ミルカは水筒に入った水を潤滑液として、たぷんたぷんと両手で胸を動かし肉棒をしごく。
アンドロス「ん、く!ふっ!貴様…どういうことだ。勇者として密入国した我らを裁きに来たのでは…っ」
ミルカ「んん♡別に、勇者パーティは国王軍じゃないし、呼び出されなきゃ従う義務もないのよ。そんなこと聞いてないでバトルマスター様のパイズリ楽しんだらどうなのむっつり戦士。ほらほらほら♡」
アンドロス「う、おおっ……おーっ…」
禁欲で自らを律するアンドロスに数年振りの射精欲が頭をもたげる。肉棒を解放したミルカは帯がない冒険者服を脱ぎ、雌汁でどろどろのショーツをずらし陰部を見せつけた。
ミルカ「ま、無理やりになっちゃうけど諦めてよね♡」
確かに屈辱。しかしアンドロスは冷静に分析した。尊敬できるディオスとはまだやりあいたくはない。そういう意味ではの強者であるバトルマスターと戯れているのは良い時間稼ぎ。はっきり言って貴族がディオスに斬られるのは時間の問題だろう。
そして逆レイプされるという点は自尊心が傷付く。だが、ミルカは人間形態の自分よりは確実に強い。魔族の価値観的には強いものに好きにされるのは理解ができる。人間の社会におけるコネクションや権力に屈して弱者に従う強者というシステムはまるで受け入れられないが、今回のケースはなんとも魔族的だ。
アンドロス(つまり、私が受け入れれば良いということか。ふ…それにこの女私好みよ。でなければここまで反応はしない)
ミルカ「んふーーー……ふーーー♡♡いただきます」
ミルカが紫色に眼を輝かせながら、対面座位で挿入を果たす。黒煙が上がる戦場で、殺し合いしてある者たちの隣で確かにセックスが始まった。
ミルカ「くぅうう♡♡ん゛ふぅううーーー♡っチンポ、ごりっごりぃいい〜♡」
アンドロス「おおお……っ……〜っ」
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