550: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/03/11(火) 16:46:12.63 ID:jZN59lLeO
ミルカ「はぁぁこれっ〜♡マジ好きぃっ♡♡おお、んふっおおお〜♡♡」
ずちゅっぐちゅっぐじゅっ♡♡ぐりゅりゅ〜♡
ミルカ「ん゛ふっ!う゛♡マンコ痙攣するぅうっん、あふうっ!♡」
いつも気を張っているミルカらしからぬとろけた表情で腰をふる。アンドロスの耳元でハスキーボイスの淫語が囁かれ武人を惑わせる。
アンドロス「ぐ、おおっ〜……これが、人間の……」
ミルカ「あんたもっ♡♡ん、好きに動きなよっ♡んきぃいいぃっイグ〜♡チンポっ美味し過ぎっぃい♡♡子宮も悦んでるぅう♡」
ずっぷ!ぼじゅっ!ぐりゅ♡♡
ミルカ「ほへぇええ……♡♡……」
既に2回はアクメしているミルカ。その震える背中をアンドロスが抱き締めた。
ミルカ「おほ……♡ん、そうよあんたもっ楽しんだ方がいいわよぉ」
アンドロス「委細承知。私にも雄としての矜持がある。貴様を満足させて見せるぞっ、う、お!」
「あ、アンドロス…俺達が必死に闘ってるときに貴様…っ」
片腕が飛んでいる兵士が憤怒の表情で二人に近づく。当然ディオスに落とされたものだ。ミルカからは背後に迫ってくる位置関係なので舌打ちをしてノールック発勁で吹き飛ばそうとするが、その前にアンドロスが近くに落ちていた折れた剣の柄を投げ飛ばす。
折れた刃が兵士の脳天に突き刺さる!
アンドロス「無粋よ。なにより弱き兵士に興味はない」
ミルカ「ん?あんっ♡あれ、仲間割れ?おん♡」
アンドロス「ん、くっ!気にするな…!いくぞっ」
ズブッ!とアンドロスが腰を打ち付ける。
ミルカ「きゃはぁ゛っ!?♡♡はぁあ……♡?」
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