593: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/03/16(日) 15:24:13.54 ID:IIgLdWaY0
レン「んひぃいいい♡♡イグイグ♡ごめんなしゃいいぃいーーーっ!」
ビュバッ
リラ「おらおら〜」
感度が上がり抵抗できないレンはマンぐり返しに固定され、リラの指で容易くアクメをきめさせられていた。
レン「んひぃーーー♡くひひぃいーーー♡♡許してぇええ〜〜お゛っ!ダメダメそんな強くかき混ぜちゃぁ゛あ♡♡おおーーー」
リラ「マンコは指に吸い付いてもっとしてほしそうだぜ」
レン「あぐぐふふうぅ♡♡おお゛ーーーーっ。あ、あたしのマンコバカなんですっ♡♡気持ちよくてバカになってりゅうう」
レン「んお゛ぁーーーーー♡♡っ」
「す、すごい指使いだわ♡」
「パートナーの方こんなに脚ピンして叫んで……羨ましい♡」
レン「へええぇえ……♡ゆ、ゆるひて……リラちゃまのおまんこ潮吹きさせてごめんなさいぃ♡」
実際リラは怒っていないし怒る要素もない。レンもそれは察している。プレイなのだ。
リラ「このねーちゃん達にも謝れよおらー!」
ぐちょぐちょぐちょぐちょ♡♡ぬじゅぬじゅ♡
レン「ひひひいいぃー!ご、ごめんなさいごめんなさいぃいい♡♡お姉さん達お尻で挨拶してごめんなさいいい♡嫉妬してごめんなさひひぃいぐいぐっイグーー♡♡」
リラ「〜♡」
レン「ひあ、はあ……んひ……おひ……ひひいい…………♡」
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