612:名無しNIPPER[sage]
2025/03/17(月) 00:24:05.67 ID:Qf3VAunK0
名前 バアル・ゼブル(ベルゼブブ)
年齢 1000万歳
役職 魔王軍大幹部
髪形・髪色 前髪は白く、後ろ髪は外側が明るい栗色、内側にインナーカラー気味に金色が入っている、長さは肩に掛かる程度
身長・体型 身長168aで割かしガッシリした身体つきをしている。
そのほか、性格、生い立ち、口癖、性別、関係性等設定があれば自由に
魔王軍No.2の魔族で、元魔王で悪霊の神、暴食の悪魔
何万年も魔界で王をやっていた魔族で、神の世界を侵略しようと部下を引き連れ神々と戦いを繰り広げたが敗北し、敗北後に現魔王に戦いを挑まれそこでも敗北し魔王の座からも降ろされ、現魔王の側近的ポジションになる
性格は意外にも武人肌で王として尊大な立ち振舞をする、一人称は『余』二人称は『貴様』と『貴殿』であり、強い者を好む、弱い者でも勇気ある者は好みである。戦う前に『貴様には愛する家族、友人、親などはいるか?』と質問を必ずし、いると答えた場合は『その者達の為に生きるが良い死に急ぐ必要はない』と見逃してくれる、いないと答えた場合は『ならばそれを見つける為に生きるが良い』と見逃してくれる。それでも戦うと答える場合のみ戦ってくれる
魔族は強さこそ全てなので自分から王の座を降ろした現魔王には恨みも妬みもなく、むしろこの強さ正に王に相応しいと忠誠心が高い、部下にも優しく幹部やソロモン72達は勿論だが、雑用兵な魔物達の名前を覚え、ケアまでし指示までも出す、魔王軍の中間管理職
なんとレンのスライムや、アリーの小悪魔が裏切って契約させられているのも気付いていて、その上で貴様ら貴様らの人生を謳歌するが良いと見逃している。
セピアやアンドロスといった魔王軍の戦士達からは尊敬すべし方だと評価されている。
更には神々達でさえ、忌々しいとも思わず気高き者達であったと考えている
人間時の姿は中性的な顔立ちの貴族服を着た美青年で男ですら綺麗、素敵だと思う程しかしビーストモード(真の姿)は5メートル超えの蝿であり、デカいだけの虫だと馬鹿にすると痛い目を見る、攻撃すると身体を何万匹の蝿に分裂させ避けたり、魔/力切れを起こさず魔法やビームを連発したり、金縛りやサイコキネシスといった超能力も使え、更には自然や生物を一撃で死滅させる毒ガスを吐ける上に、死霊の神とも呼ばれているように魂を操作出来る、圧倒的に強く勇者レベルでもないと人間は太刀打ちも出来ないのだが、本人はこの姿は醜いという理由で嫌っている。
人間時の姿では剣を用いて戦い、タイマンを好み、戦う前に全力で掛かってくるが良いと回復魔法を掛けてくれる、
下劣な事をする者は例え部下でも容赦せず斬る。
名前のバアル・ゼブルとは気高き主の意味合いを持つ
1002Res/883.02 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20