ハーレム勇者のTSもの2【安価コンマ】
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689: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/03/24(月) 13:28:59.59 ID:T8cb/6tIO
安価ありがとうございます >>688 勇者パーティの良心ルノがそんな…そんな…😊😊
緑色の長髪を乱しながら、目尻に涙を溜めたルノは自分のどろどろの陰部に肉棒が近づくのを見ていた。クリスのものだ!
クリス「しかし、レーン様…私はこのようなことは」
レン「あたしにもしたじゃん、しかもすごい気持ち良かったし♪ルノも望んでるわよ。ね?」
ルノ「んは……あっ…(お、おちんちん大きくなってる……っ……あんなの入れられたら…♡)」
返事できないでいるルノに乳首をコリコリ刺激しながら問い詰めるTS勇者。同じ経験をした雌として葛藤していることを理解していた。
レン「発情おまんこにぶちこまれたら気持ち良いわよ〜♪たまにはこういう火遊びもしないと。カチカチの頭じゃさっきみたいに思い悩んじゃうんだからんふふふ」
ルノ(そ、そうかも。リラも、豪快だから人を惹き付けてるのかもっ……わ、私もこのおちんちん楽しんじゃっていいよね…♡)
ルノが顔を背け、自分の脚を開いて迎え入れた。どろどろ透け透けのペーパーショーツ越しでもスカウト少女の陰部が肉棒を待ちわびているのが分かる。
ルノ「お、お願いします…………っはあ、はあ……♡」
レン「〜〜♪クリスくんヤっちゃえ!」
クリス「で、では……っ……」
クリスのイケメンチンポがルノの陰唇をこじ開け、膣奥へ叩き込まれる。さらにその衝撃で股間の魔力の流れも改善され快感は上乗せされた。
ぐりゅんっ♡
ルノ「ーーーーっくぅ゛うーーーっ♡♡っ??……?♡」
レン「あははは真面目っ子ルノが会ったばかりのセラピストのチンポで喘いでるわ。レア映像だね〜♪」
ルノ「いっ……ん゛あ!ひ……あっ♡♡」
ルノ「れ、レーン……は、はずかしいですから……っか、カーテンの向こうにいてください……っ♡♡」
レン「あたしは乳首を可愛がってあげなきゃいけないから駄目♪」
きゅううっ♡コリコリコリ♡
ルノ「ダ、ダメぇえっ♡♡やぁーーーーーっ♡」
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